根拠なきニート論
私が思うにニートが増える事を、
企業は実は望んでいるように思える。
つまり企業は優秀な人材は欲しいけれど、
安く長時間働く人は欲しいけど
働ければいい程度の人はいらない
と堂々といってしまっている。
、
就職活動のときにそれを予備軍が感じ取るのだ。
したがって これからどうしようという時に 自分は企業のように合理的な思考で、考えるとニートでいた方が得策だという事に行き着く人が増えているのだろう。
企業は効率ばかり考えず、将来を見据えた指針を考えて欲しい。
企業は実は望んでいるように思える。
つまり企業は優秀な人材は欲しいけれど、
安く長時間働く人は欲しいけど
働ければいい程度の人はいらない
と堂々といってしまっている。
、
就職活動のときにそれを予備軍が感じ取るのだ。
したがって これからどうしようという時に 自分は企業のように合理的な思考で、考えるとニートでいた方が得策だという事に行き着く人が増えているのだろう。
企業は効率ばかり考えず、将来を見据えた指針を考えて欲しい。
手数料を意識したい 続
当然のことですが、いくら買いがうまくいって
100万が200万になっても
A100万で買い、200万で売り という一回と
B 20%儲けで売りを繰り返しながら200万にするのでは
違います。
20%儲けの売りを続けるためには、4回繰り返して
196万で少し足りませんが、200万という事にして
8回の売買分の手数料が掛かります。
1000円の手数料の場合、Aでは2000円 Bでは8000円
掛かります。
この程度ならいいのですが、
某証券の手数料では A 18000円
B 72000円です。
いうまでもなく 、格差が歴然としています。
これ以外にも税金がかかることを思うと、
証券会社選びは慎重にしたいですね・
そして、取引を頻繁にする人は、なおさら意識したい
100万が200万になっても
A100万で買い、200万で売り という一回と
B 20%儲けで売りを繰り返しながら200万にするのでは
違います。
20%儲けの売りを続けるためには、4回繰り返して
196万で少し足りませんが、200万という事にして
8回の売買分の手数料が掛かります。
1000円の手数料の場合、Aでは2000円 Bでは8000円
掛かります。
この程度ならいいのですが、
某証券の手数料では A 18000円
B 72000円です。
いうまでもなく 、格差が歴然としています。
これ以外にも税金がかかることを思うと、
証券会社選びは慎重にしたいですね・
そして、取引を頻繁にする人は、なおさら意識したい
快感か地味にいくのか
私は、業績を重視する あるいは成長を期待して
買いますというのなら、
やたら買う回数を増やさない方がいいと思っている。
たとえ、一時的に、元本を割ったとしてもである。
ありがちなのがIT系の株式です。
この株式たちは、成長性を期待されているからこそ
高値がつけられています。
そして新しい材料が出やすい。そのたびに株価が
上下を繰り返すのです。
したがって、儲かった時の快感は得やすい 。
しかしです。何回も売買する事は、前項でのべた手数料に
くわれることを意識しなくてはいけません。
例えば100万円の株式が200万円に上がるなんて事は
良くありますが、
2割上がったら売りを繰り返しながら200万
100万の買いと200万の売りの1回ずつ
見た目結果同じなのですが、儲けの額は同じではありません。
何が違うのか・・・
ところでトラックバックって未だに良く分からない
買いますというのなら、
やたら買う回数を増やさない方がいいと思っている。
たとえ、一時的に、元本を割ったとしてもである。
ありがちなのがIT系の株式です。
この株式たちは、成長性を期待されているからこそ
高値がつけられています。
そして新しい材料が出やすい。そのたびに株価が
上下を繰り返すのです。
したがって、儲かった時の快感は得やすい 。
しかしです。何回も売買する事は、前項でのべた手数料に
くわれることを意識しなくてはいけません。
例えば100万円の株式が200万円に上がるなんて事は
良くありますが、
2割上がったら売りを繰り返しながら200万
100万の買いと200万の売りの1回ずつ
見た目結果同じなのですが、儲けの額は同じではありません。
何が違うのか・・・
ところでトラックバックって未だに良く分からない
手数料を意識したい
株式の取引に影響してくるのが
手数料です。昨今のインターネット証券普及に
よって、かなり値下がりしてきましたが
未だ納得できる価格ではない.
同じ100万円を売買しても、
会社の違いによって500円前後から9000円台まで、差があります。
自分がデイトレのように頻繁にするのか
長期とまで行かなくても たまに取引するだけなのか
現物だけか 信用取引をするかで 選ぶ会社は変わります。
一般的に信用の方が安いですが、ある意味当然です。
会社によっては、この他に口座管理料を取る所もあり
考慮に入れたいポイントです。
手数料です。昨今のインターネット証券普及に
よって、かなり値下がりしてきましたが
未だ納得できる価格ではない.
同じ100万円を売買しても、
会社の違いによって500円前後から9000円台まで、差があります。
自分がデイトレのように頻繁にするのか
長期とまで行かなくても たまに取引するだけなのか
現物だけか 信用取引をするかで 選ぶ会社は変わります。
一般的に信用の方が安いですが、ある意味当然です。
会社によっては、この他に口座管理料を取る所もあり
考慮に入れたいポイントです。
投資としての個人向け国債
04年9月末時点の家計の預貯金残高(四半期調査)が、
1964年の統計開始以来、初めて前年同期を下回る一方、
個人向け国債の人気を背景に国債残高は同43.4%増と急増。
という記事がありました。
もちろん、これは今年の4月に控えるペイオフの影響
から預貯金からシフトする。ということらしい。
とするなら、個人向け国債はそれだけ魅力的なものだろうか。
まさか1万円単位で、手にする方は少なく、数十万、数百万単位
で買うのだろうから、何も個人向け国債でなくてもいい様に
思える。(普通の国債を買える)
率がいいといっても1%もない。
率を考えるなら多少リスクをとっても、株もしくは投信
安全性ならそのまま預金を分散した方がいい様に思える。
個人向け国債は基本的に10年は引き出せない。
売りたい時に売れない(流動性が低い それならより高率を望む)
結論から言うと、結局リスクはあっても、好きな時に売れる
株がいいことになってしまう。・・・
1964年の統計開始以来、初めて前年同期を下回る一方、
個人向け国債の人気を背景に国債残高は同43.4%増と急増。
という記事がありました。
もちろん、これは今年の4月に控えるペイオフの影響
から預貯金からシフトする。ということらしい。
とするなら、個人向け国債はそれだけ魅力的なものだろうか。
まさか1万円単位で、手にする方は少なく、数十万、数百万単位
で買うのだろうから、何も個人向け国債でなくてもいい様に
思える。(普通の国債を買える)
率がいいといっても1%もない。
率を考えるなら多少リスクをとっても、株もしくは投信
安全性ならそのまま預金を分散した方がいい様に思える。
個人向け国債は基本的に10年は引き出せない。
売りたい時に売れない(流動性が低い それならより高率を望む)
結論から言うと、結局リスクはあっても、好きな時に売れる
株がいいことになってしまう。・・・
株はイチローにならなくていい
自分が株式投資をやる上で、短期か長期か
決めることもそうなのですが、
全部の売買に勝つ必要は無い。ということです。
イチローは知ってる方多いと思いますが、
去年ジョージシスラーの持つ記録を破り
世界記録を作りました。
当然3割5分を超える高打率です。
でもマリナーズは最下位だった。
株でこれは一番いけない・
しかし、株は儲けた額が大事です。
そこを誤解しないで下さい。
儲ければ10打数1安打でも勝ちであり成功なのです。
そして10打数9安打でも マイナスが出るようなら
それはまずいのです。
勝ちの率を増やすのではなく、勝ちの額を多くする
株はトータルで勝つことを目指しましょう。
決めることもそうなのですが、
全部の売買に勝つ必要は無い。ということです。
イチローは知ってる方多いと思いますが、
去年ジョージシスラーの持つ記録を破り
世界記録を作りました。
当然3割5分を超える高打率です。
でもマリナーズは最下位だった。
株でこれは一番いけない・
しかし、株は儲けた額が大事です。
そこを誤解しないで下さい。
儲ければ10打数1安打でも勝ちであり成功なのです。
そして10打数9安打でも マイナスが出るようなら
それはまずいのです。
勝ちの率を増やすのではなく、勝ちの額を多くする
株はトータルで勝つことを目指しましょう。
いよいよ始まりました ね
いよいよ大発会も行われ
見事に11500円を超えました
このままいってください。(あくまで長期のかたむけ)
巷では株で儲けようという雑誌 本が
山のように存在しております。
ここで気をつけないといけないのは
自分が短期派なのか、それとも長期派なのかということを
よく自分自身で確認してください。
どちらかといえば短期向けの雑誌が多いですけれど
(それは雑誌社からすれば当然です。)
自分が長期といっていたり、あまり売買する機会がすくないのなら
その雑誌は買うどころか見ないほうがいいかもしれません
素直に四季報買った方がいいかもしれません。
気持はわかりますけれど、そう思います。
今年も皆さん頑張りましょう。
見事に11500円を超えました
このままいってください。(あくまで長期のかたむけ)
巷では株で儲けようという雑誌 本が
山のように存在しております。
ここで気をつけないといけないのは
自分が短期派なのか、それとも長期派なのかということを
よく自分自身で確認してください。
どちらかといえば短期向けの雑誌が多いですけれど
(それは雑誌社からすれば当然です。)
自分が長期といっていたり、あまり売買する機会がすくないのなら
その雑誌は買うどころか見ないほうがいいかもしれません
素直に四季報買った方がいいかもしれません。
気持はわかりますけれど、そう思います。
今年も皆さん頑張りましょう。
いよいよ今年始まります
いよいよまた気持を入れ替え、取引が始まります。
私は長期という事ですが、やはり最初の日は
上がってもらいたいものです。
例年は1月という月自体、上がる月が多く
期待してます。
その一方で、中国はもう始まりました。
香港市場は上げました・
さあ今日に期待しましょう。
私は長期という事ですが、やはり最初の日は
上がってもらいたいものです。
例年は1月という月自体、上がる月が多く
期待してます。
その一方で、中国はもう始まりました。
香港市場は上げました・
さあ今日に期待しましょう。
新年あけましておめでとう
ございます。
2005年が、皆様にとってそして私にとって
良い年でありますよう、心から願っております。
近年では日本株のみならず、中国株やアメリカ株の
売買できる証券会社も増えてきました。
今年の4月に、いよいよペイオフ実施されます。
ますます貯蓄商品から、投資商品への移行が期待されます。
経済に無頓着ではいられなくなりそうですが、
逆に注視しつづければ、大きな差となって、目に見える形となるでしょう。
さあ皆さん豊かになりましょう。
2005年が、皆様にとってそして私にとって
良い年でありますよう、心から願っております。
近年では日本株のみならず、中国株やアメリカ株の
売買できる証券会社も増えてきました。
今年の4月に、いよいよペイオフ実施されます。
ますます貯蓄商品から、投資商品への移行が期待されます。
経済に無頓着ではいられなくなりそうですが、
逆に注視しつづければ、大きな差となって、目に見える形となるでしょう。
さあ皆さん豊かになりましょう。
買いやすさだけでは
最近では、貯蓄から投資へという考え方が
定着してきて、株の最低売買単位も小さくし、
50万円以内で買える様に奨励している。
従ってバブル時代の途方もない額に
庶民が圧倒されるようなことにならない。
だからこそマネー雑誌で20万円以内でかえる株
株主優待でお得な株 のようなものがにぎわっている。
しかしお得感だけで買うことには注意する必要があります。
とくに株式分割で、安くなったように感じさせるものは
実際には、過去から見た場合には、かなり高い価格
でかわされることになるので、
このような時には2年程度のチャートを見るといい
あと時価総額を見ると、自分の買った株は本当にお得なのか
安く見えるだけなのか気づくだろう。
定着してきて、株の最低売買単位も小さくし、
50万円以内で買える様に奨励している。
従ってバブル時代の途方もない額に
庶民が圧倒されるようなことにならない。
だからこそマネー雑誌で20万円以内でかえる株
株主優待でお得な株 のようなものがにぎわっている。
しかしお得感だけで買うことには注意する必要があります。
とくに株式分割で、安くなったように感じさせるものは
実際には、過去から見た場合には、かなり高い価格
でかわされることになるので、
このような時には2年程度のチャートを見るといい
あと時価総額を見ると、自分の買った株は本当にお得なのか
安く見えるだけなのか気づくだろう。