気がつけば冬 気がつけば12月 気がつけば12月が終わる 気がつけば 今年が終わる

今年の反省はまた今度

12月の出席率100%とれたから満足をしている 当たり前のことができて満足をしている ホワイトでホワイトな会社につけるように出席率を100%に戻そうと思った もう100%にはもどれないから卒業するまでにせめて98%に戻す ちなみに11月の出席率は74%ぐらい 当たり前のことができてない、できない自分が馬鹿だね 駄々こねて理由つけて人のせいにして生きてきたから今その罰があたっている また人のせいにして逃げようとしてるけど逃げなきゃだめだと悟ってしまう こんなのだから何事もうまくいかないのだ 勝手にストレス抱えて、その発散に食に走って後悔してストレス溜めて食に走って…の繰り返しの三ヶ月を過ごしていたね 元気な時なんてあったかな、体調いい日なんてあったかな いつも瞳の奥が死んでる目をしてマスクをして過ごしていてはダメだよね わかっているんだよ だけどね、靄がかかっているようで変わろうとできないね しっかり朝陽を浴びることから始めようかな











何のために、誰のために生きているのだろう 自分のため?今私は自分のために生きているのか? 生きていないよな

幻影のために生きているのかもな

過去のため 今のため 未来のため 名誉のために生きているつもりはないし何も目的がない

この3、4ヶ月間は勝手に幻影を造って生きていたんだ 

もう、何もない
何もなくなった

これからのことを考えて想像すると闇に襲われて何処かに逃げたくなるけど身体が重くて動かなくて全身が痛くなって 私 がいなくなる

死にたい とか 消えたいという言葉が頭の中で高速に回っている
陽に当たりたくない


夏に抱え込んでしまった事が解消されない
一つ一つ順番に解消してきたつもりが全部自分の元に返ってきてしまった


八月からずっと私は変わらないままだ























この三、四週間 自分が置かれていた全ての環境に悩まされて考え込んで追い込まれて息詰まって自分自身を閉じていた。辛い という言葉を超えて越えて超えた状態は初めてで。誰かに話したとしても共感はしてくれず、そんなの甘えだとか言われてもっと追い込まれていて。見えてるものが全部闇にしか見えなくて。一人で勝手に可笑しくなっていたけれど、優しい人は優しくて。副担任に面談してもらって少し前向きに将来を考えられるようになったし、真夜中まで話をきいてくれてお肉を食べさせてくれた友達もいるし、心配してくれる友達もいて一個ずつ段々解決してきてて気持ちが楽になってきました。
家の手伝いをしてごはん作って食べて日付け変わる前に寝ています。
今一番思うことは、仲良い子達みんなには幸せになってもらいたいということ。
自分が体験してしまったことを仲良い子達には体験してほしくないし辛い思いをしてほしくない。幸せになってもらいたい。
気持ちが楽になってきたけど、人が怖いのは変わらない。しばらくは人を信じれないでいるんだろうなあ。

平日に自分の時間がほしいから明日はハキハキニコニコリラックスして本気だすぞ!!!!!