六白黒豚 のロースカツ
本日お昼は、街中のいつもの「勝烈亭」で、
チョー久しぶりに「六白黒豚のロースカツ」を食した。
脂があま~く、しつこくなく、とにかくクリーミーな感じで、
ソースにつけて食ってもいいけど、塩で食ったほうが肉本来の旨みが堪能できる感じだ。
六白黒豚の特徴について調べてみると、
六白のすばらしさは、研究結果から次の四つに整理できます。
- 1.肉の筋繊維が細く、食べた時に歯切れよく、やわらかい。
- 2.保水性が高く肉質がしまり、脂肪組織の水分含有量が少ない。
- 3.中性糖やアミノ酸含有量などの旨味成分が多い。
- 4.脂肪の溶解温度が高いため、脂がべとつかず、さっぱりしている。
- 5.豚肉特有の「臭み」がない。
簡単に言うと黒豚は
「歯切れ良し」「やわらかい」「旨い」「脂がさっぱり」「臭みなし」 です!
とのこと。
とにかくうましなのだ。



