紹介の形が変わってきたセミナーの効果とは?
■紹介の形が変わってきたセミナーの効果とは?
セミナーをやり始めて5年になりますが、
あきらかに当初から変わってきたことがあります。
それは、紹介のされ方です。
私はセミナーを始めるまでは、
知り合いに理由を付けて何とか合うきっかけを作って
あわよくば、保険の話に持って行っていました。
これってセールスマンの典型ですよね。
訪問を続けていくうちに、
やがて見込客が少なくなってきて、行くところがなくなります。
そして、ついに
紹介をお願いすることをやっていました。
紹介って、お願いされてやるモノではありませんよね。
でも、相手のことを全く考えずにやっていたのです。
その結果は、わかりますよね。
売上は上がらずの最悪のスパイラルに陥ったのです。
それが、セミナーをやり始めて変わってのです。
サービスの内容自体は今とそう変わりません。
しかし、肩書きが違っていました。
「先生の話をしたら、大変興味を持った友達が『紹介して欲しい』って言っています。
お忙しいとは存じますが、新しいお客様を受け入れる余裕はあられますか?」
こんなことを言われることが多くなってきました。
これは、もう私をセールスマンって感じで見ていませんよね。
先生として見ていただいています。
セールスマンと先生ではこんなに違ってくるのですね!
紹介する人もセールスマンではなく先生として紹介していただきます。
そして、さらに驚きの結果が・・・
なんと、紹介の○○が起こったのです!
この○○こそが低コストで高確率の方法なのです。
今日はこの○○を考えてみてください!
わかった!って方は
natsuaki@wing-n.com
まで、答えを教えてくださいね。
わからないって方もこっそり教えますので。
今では、この効果もあり、
セミナーは3~4ヶ月に1回でも十分になってきました。
あなたはどんなセミナーの効果がありますか?
