「詳しくは見積もりします!」って一番怖くないですか?
見積もりを出してもらったら、どんな金額が出てきても断れなそうな状況になりそうですよね〜
今回は私が代表して、聞きづらい質問をしてみました。
土地家屋調査士という資格を知らない方は、必見です!
動画は、先日土地家屋調査士の杉山賢司さんとのコラボ動画です。
数本撮影していただいたので、徐々に皆様にもお知らせします〜
「詳しくは見積もりします!」って一番怖くないですか?
見積もりを出してもらったら、どんな金額が出てきても断れなそうな状況になりそうですよね〜
今回は私が代表して、聞きづらい質問をしてみました。
土地家屋調査士という資格を知らない方は、必見です!
動画は、先日土地家屋調査士の杉山賢司さんとのコラボ動画です。
数本撮影していただいたので、徐々に皆様にもお知らせします〜
昨日は主催しているニーズマッチ・ラーニング支部の月例会でした。
私のラーニング支部もオンラインに変わり、2回目でした。
私自身もマーケティングの場として参加している交流会で、以前は相続案件の人脈の紹介をお願いしていました。
しかし、私自身はSNSなどで徐々に直接客の反響が得られるようになってきましたので、これからはSNSマーケティングやサポートについてアピールしていく方向で考えています。
色々と変わるキッカケがあり、面白くなってきました。
次回ラーニング支部は、8/18火15-17時でオンライン開催です。
申し込みは、下記リンクからどうぞ。
https://nm2014.jp/list.html
「実は嫁には一銭もあげたくないのです。。。」
えっ―――!!
さっき言っていたこととは違うじゃん!
と思いました。
ご家族で相談をされた際に、お母様からこっそりとこんなことを言われました。
長男が主導で相続の分け方を一通り決めた後でした。
打合せの中では、お嫁さんに財産を少し分けるという内容に、お母様も「いいよ」と言ってました。
でもこんな経験は何度もあります。
相続は本音だけでは上手く行かず、建前があるからこそ上手くいくこともあります。
いわゆる大人の対応というものです。
親の年齢がまだ75歳までなら、相続の話も気軽にできるし、親も大人の対応が出来るので、家族内でスムーズに行けるので、ぜひ早めの対応をしてくださいね。
絶対にこの動画の中の悲しい事例のようにならないように。それを願います。
動画は、先日土地家屋調査士の杉山賢司さんとのコラボ動画です。
数本撮影していただいたので、徐々に皆様にもお知らせします〜