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狐的LIFE(謎

ブログの説明を入力します。

お疲れ様でございました。

実は私、金曜日より体調不良でぶっ倒れておりまして、ムリヤリ回復させて参加しておりました。
言動、行動ともに「いつも以上に不審」な点があったとしたら申し訳ない。

でさらに、今回お渡しさせていただいた標本ですが
品種ラベルをつけ損ねておりますので
この場にて補足させて頂きます。

品種名 アオタテハモドキ
学名 Junonia orithya Linnaeus
産地 沖縄

オスが碧いわけですが、メスも所持標本のなかから比較的碧要素の強いものを選んだつもりです。

イメージ合えばよろしいですが…。


最後、バタバタ感で申し訳ありませんでした。

そりではまたどこかのイベントや小説サイトにて
( ̄▽ ̄)ノシ




Windy-Ram=sheep より、
碧都様へのメッセージ。


 ライトノベル・ビーストドールより
神上龍一様の専属執事、羊型ビーストドールのウィンディ・ラムでございます。
 著者、蔵狐が多忙に伴い。私めのコスプレをしていただいたご縁もあり、私が代わりにご挨拶をさせていただきます。

 はっ? 「後ろでボロ屑になっている狐面と和服は何か?」ですか?
 …何のことでしょう。目の錯覚かと存じます。
この場に著者は不在でございます。
なにもなかった。
なにもなかったでよろしいですね??

さて、堅苦しいご挨拶はさておき……

もーどこの美形羊かと思うコスプレ。私、感動いたしました。しかも、ご友人と今の昔の 私の姿の再現。脱帽ものでございました。あの美しい姿を見て、私思いました。クールビューティな昔の私、クール中にチャーミングな私。二人揃って、龍一様に迫れば、もう、あの方はメロメロ。心はがっちり私にロックオン。陥落間違いなし!!  と。 ♪───O(≧∇≦)O────♪

早速、準備をとしたところで、私の身体は今の私の1つのみ。龍一様陥落計画はもろくも崩れてしまいました。 orz

あ、話が逸れてしまいましたが、伺ったところ、新しい道を歩まれる事になるとのこと…著者もあなた様と私たちのノベルの事を話せなくなるのを残念がっておいででした。

直接お会いすることができなくなりますが、本編は続いております故、気が向かれましたらビーストドールの小説世界にお越しくださいませ。精一杯のおもてなしをさせていただきます。

ただ今、本編は更新が止まりしまっており、お待たせしてしまって申し訳ないです。ですが誠意著作中ですのでもうしばらくお待ちいただけたら幸いでございます。

あなた様に最大の敬意と感謝を込めて…

Windy RAM sheep


…ところで蔵狐さん、いつまで倒れておいでですか?
 ちゃっちゃと執筆を再開してくださいな。