日本人の錯覚
20年くらい前にお隣の国に行った何もない大地とまだまだ自転車の国だったそもそもお隣は振り返ると日本は1972年の日中国交正常化以降、約42年間にわたり中国へ総額3兆6,600億円規模のODA(政府開発援助)を行い、経済発展初期の中国に大きな役割を果たしました。しかし、この支援の歴史は中国国内で十分に認識されておらず、現在の両国関係に必ずしも信頼として結びついていませんこれが真実何時も思う自転車の国のままそっとしてればよかったねー質の悪い成金で過去も忘れて好き放題する国の手助け率先して手伝ってしまったねー当然今の若い子供達は知らないから一部は反日運動するんだろーね事実は変わらないお隣の国達少しは感謝して欲しいものよ( 一一)ちなみに 1965年の日韓基本条約で国交正常化。日本は「請求権協定」に基づき、無償3億ドル+有償2億ドル+民間借款3億ドルを提供。 この資金は「漢江の奇跡」と呼ばれる韓国の高度経済成長を支える基盤となり、インフラ整備や産業育成に大きく寄与しました。 1997年のアジア通貨危機では、日本が韓国を支援するために約100億ドル規模の緊急支援を実施。これが事実なのにねー( 一一)