晩御飯にオムライス。
僕の中では、オムライスはランチ、という
位置付けだったし、そもそもランチでも
あまり食べないので、どうも満腹なのか?
わからない感覚。
早い時間に晩御飯が終わったので、
帰るか? 少しカラオケに行くか?
家に来るか? という話をして、鬼滅の刃を
先週、全然観るのが進められてない、
映画はそろそろ公開なのに、という事で、
家で少し観る事に。
並んで見ているけど、腕を絡めてきて、
胸の感触を感じてしまい、興奮してしまうし、
横に可愛い顔が近いと、キスがしたくなる。
ほんとに完成された顔だなぁ、、、と
思い見ていると、
Hちゃん 「全然観てないじゃんー」
僕 「ゴメン、顔のほうを見てた」
Hちゃん 「あれだけ話して映画に決めたのにー」
僕 「この一話見たら、チューしたい」
Hちゃん 「良いよ。そうしよ♡」
と言いながら、どうも、鬼滅よりもHちゃんの
顔を見てしまう。
Hちゃん 「観る気ないねー。。。」
と言って、テレビを止めて、Hちゃんから
キスをしてくれる。
半身、覆い被さるようにキスしてくれて、
その時、当たって、下半身がMAXサイズに
なってるのに気づいて、
Hちゃん 「ちょっと、、、すごい事になってる」
Hちゃん 「全く見てなかったの?」
Hちゃん 「イチャイチャしたいの?」
僕 「うん。。。」
Hちゃん 「言ったけど、、、生理だから、
口でしてあげる」
スーツのズボンを脱がしてくれて、
パンツをおろして、先から。
頭の部分を含み、舌で。
頭の部分だけ隠れるくらいまでの、
上下と合わせて、舌で頭部分を
左右に刺激される形。 どストライクの顔で
そんな事をされると、本当に持たない。
頭が真っ白になるくらいの感覚で、
僕 「ダメ、出る。。 出る出る出る!」
僕 「うっ、、、」
気づいたら、なぜかHちゃんの両肩を持っていた。
急いでティッシュを取り、渡して、出してもらい、
うがいもうながす。
