いつも、
「こんなことくらい、踏み出して行動しないと
童貞捨てられないぞ!」
「風俗に行け!」
「人生楽しめ」
と言ってくる先輩。
6/24の日記にも書いた、写真あるだろ?
と言ってくるので、Hちゃんに許可を
もらって昨日見せました。
Hちゃんは、「別にパパ活サイトで知り合った、
って言ってもいいけど、、、実際そうだしね?」
と言ってきたけど、コンカフェで知り合った
事にした。 なぜか、パパ活で出会ったと
言いづらい。
かといって、BARとかも、Hちゃんが飲まないので
おかしい。
結果、出会ったところは聞かれず、
先輩 「マジ。 … 可愛い過ぎだろ!」
先輩 「えっ、何才なの?」
僕 「18です」
先輩 「えっ、そんな子が相手してくれるか?
詐欺とかじゃない?」
先輩 「えっ、、、もうしたの?」
僕 「それって、エッチって事ですよね」
僕 「しました」
先輩 「じゃ、詐欺じゃないか。
エグいな! なぜお前を、、、」
先輩 「年上好きな子なの?」
僕 「年齢にこだわりは無いって言ってます」
先輩 「次いつ会うの? オレも一回会わせてよ」
というような流れから、Hちゃんに相談したら
あっさりOKとなり、昨日の晩御飯を3人で
食べる事に。
会った瞬間
先輩 「マジかー、、、」
と言って、舐め回すように見る先輩。
先輩 「って、うらやま、、、」
先輩 「カワイイね! 普通に同年代にも
モテるでしょ?」
Hちゃん 「あっはい!(笑) うそですうそです」
Hちゃん 「彼氏いるって言ってるので」
店に入ったあと、
先輩はすごく喋りが上手いので、ずっと
Hちゃんをゲラゲラ笑わせてた。
それは、羨ましいなぁ、と正直思った。
少しだけ嫌だったのが、おわりぎわ、
先輩 「**(僕の名前)に飽きたら、オレに連絡してね」
Hちゃん 「はいはい!わかりました!」
のくだりも、嫌だったけど、
先輩 「オレも連絡先交換しておいて良いかな?」
に対して、
Hちゃん 「キャハハ! ***くん経由で連絡
できるじゃないですかー!
2人で連絡する事は無いんだし。」
先輩 「無いか、、な?」
Hちゃん 「無いですよ!おかしいじゃない
ですかー(笑)」
と言ってくれたのは、すごく嬉しかった。
食事のあと、帰りの電車方向が、
先輩とHちゃんが同じ方向、少し嫌な
感じがしてたけど、
Hちゃん 「私は、、、**くんが良いなら、
少し家寄りたいかなぁ」
先輩 「もう9時だし、帰ったほうが良いよ。
コッチ方向なら送って行くし」
Hちゃん 「今日は行かないほうが良い日?」
僕 「ううん。来ないほうが良い日は、
一日も無いから」
という事で、Hちゃんと僕は1駅だけの
電車を同じ方向で、僕の家へ。
僕 「カッコ悪い事いうかもしれないけど、
&&さんが連絡先交換の話した時、
断ってくれて、嬉しかった」
Hちゃん 「いや、交換するわけないのにー!」
Hちゃん 「ねえ、どうする?どうしたい?」
僕 「すっごくイチャイチャしたい気分」
結局、4回してから、駅まで送ってお別れ。
飲まなければ、車でおくりたいのに、、、