念願のアルソアの石鹸に無料トライアル があったので
アルソアの石鹸の特徴は
泡立ちが良く汚れを効率よく落としてくれるところらしい![]()
私は家にあった泡立ちネットを使ってみたけど
トライアルの小さい石鹸だからか
泡立ち加減にそんなに感動はなかったなぁ(・ω・)/フツー![]()
泡立ちだけで言うと
アテニア の方が即行でフワフワな泡が出る気がする
そして似た者同士のアテニアと比較するなら
アテニアは無臭に対して
アルソアは高級な香り
がする~
この匂いが強いと私は苦手で刺激を感じる(;´ω`)海外品ノ匂イ
LORACLEの香りを弱くした感じかなぁ
しかし洗い上がりはアルソアが勝ちだわ~
お風呂上りの肌のピカピカ度合が半端ないわよ(ノ´▽`)ノ驚キ![]()
透明感?トーンUP?つやつや感?
これがアテニアでは味わえない「洗い上がり」なのかな洗い上がりのツッパリもないしすっごく気持ち良い~
そら100g¥3,000超えるわなって納得(@ ̄Д ̄@)説得力アリマス
でも、トライアル試して2週間経つけどまだ使えています
お風呂場に置きっぱなしでも溶けないし![]()
楽天
で多少お安く買えるみたいだし、このまま使い続けます![]()
「八日目の蝉」を見て
誘拐された薫が小豆島から連れ戻されて
東京で実の両親と生活を始めるけれど
薫「あんなぁ」
母「あのね、でしょ」
薫「うちなぁ」
母「私、でしょ」
と小豆島の言葉を東京の言葉へいちいち修正し
苛立つシーンがあったけど
私は
「なんて心ない母親なんだろう」
と一方的に実母への同情はできずにいたけど
最近うちの子供たちが
京都の言葉ではなく豊橋の言葉を使いはじめたのを聞いてドキッとした
「今日って日曜日じゃんねぇ」
「これ、できんわ」
「なんでこうなっとる?」
いちいち戸惑う私
そんな時、「八日目の蝉」の実母のことを思い出した
あーあの母親は苛立っているというよりは
自分の子供が遠くにいるような、孤独を突き付けられていたんだなぁって
誘拐犯は薫の身体だけでなく心までも奪ってしまった
っていう意味を考えると
実母の苦しみの深さと
誘拐犯の罪の大きさが初めて分かった気がする
私はそう簡単に豊橋の言葉に染まることはできないのに対して
子供たちは積極的に豊橋の言葉を取り入れていく
すっごい小ちゃい出来事だけど私の中では
変わっていく子供たちを受け止める覚悟が必要な出来事でした
私はいつも通り京都の言葉を使い続けていくだけのこと
まだまだ反応してしまうだろうけどね~(;´▽`A``
今日は動物園へ![]()
見ていたカンガルーが






