なんだか体調が悪かったり、

仕事が忙しかったりで、ブログを書いていなかった!

気づけば2月。


最近、朝3時まで仕事をして、

6時30分にあまねさんに起こされ、

12時頃まで一緒に遊び、

それから14時頃まで一緒に眠り、

14~16時まで公園を散歩。

家に帰って来てからご飯の準備をして

17時30分にあまねさんの夕食、

18時に入浴、

19~20時にあまねさん入眠。

それから自分のご飯を食べて、仕事…


という睡眠不足と体力を消耗する日々を過ごしていた。

で、自分の体がぼろぼろになり、

あまねさんのお世話もいいかげんになり、

あまねさんも敏感に察して、なんだか暴れるようになり、

お互いの関係性にも乱れが生じてきた。


というわけで、今日から1カ月、

あまねさんを託児所に預けることにした。

時短コースということで、10~16時の6時間。

月約5万円。


別れ際、相変わらず泣きじゃくるので、こっちも泣きそうになる。


年度末ということで細かいお仕事がいろいろと入るのはありがたいことだけど。


と、あまねさんのいない間に

ブログなんか書いていないで、仕事しなきゃ~。


光あまねく…
最近はみかんとイチゴがお気に入り

「あまね、一緒に東大に行こうぜ!」


湯島に住む あらた君に誘われ、

東大に遊びに行きました。

歩いて約20分。

思ったより近くてびっくり。


そして、安田講堂前の銀杏並木の美しさに

またまたびっくり。


「カフェで待ってるドキドキ

という あらた君のメールを無視して、

しばし撮影タイム。


上野公園は落ち葉を毎日きれいに掃いてしまっているけど、

ここは落ちっぱなし。

で、見事なイエローカーペット銀杏

光あまねく…
きれ~キラキラ


光あまねく…
たたずむあまね銀杏


あまねさん、この見事なイエローカーペットに、

キャッキャと大喜びはしないけど、

静かに魂を揺さぶられ、

彼女なりに何かを感じ取っている雰囲気。

ママにはわかる。

何か違う、あまねさんの様子。

そんな感じ。


そして、執拗に撮影を続けるママ銀杏

光あまねく…
はい どーじょラブラブ


義母にいただいたダウンが、

この見事な風景にあわないので、

寒空の下、ダウンを脱がせて撮影。

ママって勝手な生き物。

ごめんよ~あせる


しかし、東大。

古い建物が保存されていて、とてもいい感じ。

初めて行ったけど、その雰囲気がすばらしい。

また、秋が似合う感じ。

以前行った、オックスフォードをほうふつとさせる。

あまねさん、ここに通おうよ!

などと、過度な期待を抱きつつあせる

11月20日。

午後1時ごろの授乳を最後に、

あまねさん、おっぱいとバイバイしました。


それなりに、泣いたり、暴れたりしたけど、

新潟の実家で「断乳合宿」して、

2~3日したら落ち着いた。

そして、ものすごい食欲。


居心地がよく、

思わず2週間近くも新潟に滞在。


ものすごい食欲で、テーブルに上ってしまう始末。

ほっぺたが真っ赤になって、

まさに田舎の少女。


光あまねく…
もっと食べたいのDASH!


ついたときはお庭のもみじが真っ赤に色づいていたのだけど、

滞在している間に、すべて散ってしまった。


あとから合流したいとこのノス兄さんとちゃーちゃんと、

そしてじいじと一緒に庭掃除。
光あまねく…
じいじ、頑張って~もみじ


撮りようによっては、熱帯雨林のジャングルのようなお庭に見える。
光あまねく…
必死に木の実を集めるあまねさん。


新潟にしては比較的お天気に恵まれ、

毎日のように、

手をひんやりさせながらお庭遊び。

楽しくて、すっかりおっぱいのことを忘れて過ごした2週間。


おっぱい、バイバイ。


あまねさん、またひとつ大人になった、

1歳2カ月の初冬。

昨日、今日と連続して上野動物園。

10月中旬に買った年間パスポート、

早速「モト」が取れたパンダ


今日は湯島のあらたくんと。

いつもはこども動物園のヤギ山でとんぼ返りだけど、

ゾウやトラ、ライオンなんかもいる東園も

ゆっくりと回ってみる。


ゴリラがおもしろい。
光あまねく…
なんで、布かぶってるの?


その横で爆睡するあまねさん。
光あまねく…
あまねさん、狙われてるよ!?DASH!


パンダに喜ぶあまねさん。

かえすがえすも、パンダ、ずるい。

そんな顔してるけど、クマなんだから。

怖いんだから。

光あまねく…
このときは、ちょっとおすまし顔だけど、狂喜乱舞してたパンダ


はめ込み板に顔を押しこんでみるも、

ほかの動物がデカすぎて、存在感の薄いあまねさん。

バランス悪すぎ~!

光あまねく…
なにもそこまで主張しなくても…。キリンと白クマとカバ…雷


なにやら来年の春には、ホッキョクグマ&アシカが、

旭山動物園並みの体験展示になるらしい。

楽しみ~キラキラ

今日はポリオ接種のついでに、

台東区役所に行き、保育園の話を聞いた。


私が住むエリアは、台東区でも少し孤立したエリアで、

それでいて、区立と私立の保育園が2つあり、

また、私の仕事&カメが単身赴任ということもあり、

気のせいか、職員の方のトーンも「大丈夫じゃないでしょうか」という感じ。


さらに話を聞き進めていると、

保育ママといって、

区に認められた個人の方が、

ご自宅で最大3人の子どもを預かってくれるという制度があるそうで。

しかも、どうやらごくごく近所にその保育ママがいるらしく、

さらに今年まで預かっている3人が全員卒業(?)するようで、

フルで3人募集するとのこと。


なんとなく運命を感じた。

これまでに、近所にある2軒の保育園を見学したのだけど、

集団でお行儀よくお遊戯や活動する子どもたちの姿に

一生懸命、利点を見つけようとしていたけど、

どうしても違和感があった。


保育ママなら、もう少し家庭的な環境で、

より個性に対応できるかもなと。

max3人なら、お友達も兄弟みたいな感じでもあるし。

勝手なイメージではあるけど、

おばあちゃんがやっているのではないかと思い、

そういう点も、いいかなと。


3歳までとか、

お弁当を作らなきゃとか、

こちらの負担はやや多くなるみたいだけど、

でも、それもあまねさんとつながっていられるような気がして、

そういう点も、いいかなと。


ま、とりあえず、申し込んで、

その方と会ってみないことには、なんとも言えないけど。


というか、ホントに悩む。

あまねさんが選べない、親のチョイス。

(いや、選べれば…の話だけど…実際は区に最終決定されるんだけど)

なにが「正しい」のか、わからない。

これが「正しい」ということも、ないんだろうけど。


でも、こんなことって、これからいっぱいあるんだろうなぁ…。

早くも過保護なヒト?

考えすぎ?全身たいつw


光あまねく…
だから~、あたし、どこでもたくましく生きてくから~!た~!