すみません、仕事でですが。

 

 

でも、何か一緒にやりたい、お役に立てる物を供給したい。

 

 

在り難いのは、多くの全国の企業から、わが社の技術を評価して

 

 

頂き、心より親密な仙台の大手企業さま。

 

 

もうすぐ新製品を携えてお邪魔します!

 

 

 

 

 

 

 

まずはこの駅に到着したら、必ず頂いている寿司。

 

 

最高の漁場に囲まれた都市ですから、魚介類、最高です。

 

 

新幹線で到着した私の、朝一のエネルギー!ラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

安価で最高に旨し。おねがい

 

 

これでエネルギーが充填されるのだ。

 

 

日本列島は、どこに行っても美味しい魚だらけ。

 

 

西国の方にもぜひ味わって欲しい東北の味覚です。

 

 

 

 

 

 

 

私は、東京生まれで全国を行脚…嘘です出張しておりますが、

 

 

東国も、西国も、美味な素材、料理だらけですよね!

 

 

しかし今夜、家内と話していて不吉な話題が…

 

 

新製品が出来るから、仙台のA社に行って来るね♪音譜

 

 

と、言ったら、「え、いつ?・・・私も一緒に行く!」ですって。

 

 

この間、行ったばかりじゃないの。ショボーン

 

 

 

息子のツイッターより・・・

 

 

仲良くおやつの時間だそうです。おねがい

 

 

 

 

 

 

おお二方とも、おやつのゼリーが大好きです♪

 

 

でも、すあまの体の大きさは、しぐれの倍以上ありますから・・・

 

 

二つあげなきゃ可哀そうでは?

 

 

そんな不満は無い様子のすあまであった。ウインク

 

 

すあま:「仲良くひとつづつで良いんです。」ラブラブ

 

 

いつの間にやらこんな状態です。ガーン

 

 

注:ハサミはサバゲー用の武器ではありません。禁止

 

 

 

一番上が彼のメインのアサルト・ライフル、M4A1で、何しろ一番の

 

 

金食い虫だそうです。

 

 

彼は実銃さながらの赤外線照射装置まで装着してしまいました。

 

 

上から二番目のショットガンが先般私から借金をして購入してきた、

 

 

ターミネーター2でお馴染みのウィンチェスターM1887です。

 

 

エアガンなのに本当に散弾状態で数発同時に発射できます。

 

 

ちょっと撃っただけで我が家の射撃場のシューティング・ターゲットは

 

 

このとおり。

 

 

 

 

 

 

こんな強力なエアガンでサバゲーやって大丈夫なのだろうか?びっくり

 

 

ちなみに…彼は既に、この2か月半の間に大学生の身でありながら

 

 

30万円近く、エアガンおよびサバゲー装備品につぎ込んでいるのだ

 

 

そうです。キョロキョロあせる

 

 

学食では毎日一番安いうどんで済ましているそうで、帰宅すると

 

 

家中の食品を食べあさってます。プンプン

 

 

理工系学部は、年間最低取得単位数が60単位以上です。

 

 

お願いだからバイトしすぎて大学を留年しないでね…。

 

 

 

 

 

 

 

父さん授業料で小遣い無くなりますので。えーん

 

 

この車は、私が20歳前後の頃乗ってた、Nissanケンメリ・スカイライン

 

 

GT-Xと同じ仕様で、年式も同じ昭和50年式だとの事ですが・・・。

 

 

 

 

 

 

今、見てもこのサーフライン、大好きで惚れ惚れします。ドキドキ

 

 

 

 

 

 

しかし…旧車好きは分かるけど、何でこいつが600万円もするの?

 

 

今見ても好きだけどねえ。音譜

 

 

幻の、197台しか生産されなかった、ケンメリGT-R もどきの

 

 

オバフェンも着用されていないし、おそらく、ホイールは6J-14の

 

 

ハヤシレーシング、タイヤも185-70-14位かもしれない。

 

 

全て純正サイズで、ノーマルなのは、ある意味素晴らしいけど。

 

 

600万円もするのですか?三十数年持ってたらよかったかなあ。ドンッ

 

 

 

 

 

 

 

私が頑張って購入した欧州の車、新車で(諸費用含まず)700万円と

 

 

ちょっとですよ。

 

 

本革シートで、フル装備で、300Km/h近く出ますよ。(出しませんが)

 

 

ノスタルジックの世界には、まだ私には程遠いなあ。

 

 

確かにあのケンメリ・テールは大好きでしたが。

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、この車、中古車屋さんの車なのですが、テールランプ内側に

 

 

横にはしるスリットから、50年式ではなく、51年か52年式です。

 

 

排ガス対策後の奴ですね。

 

 

しかも、フロントは、後から装着した市販品のGT-Rグリルです。

 

 

間違いなく純正グリルではない。

 

 

 

 

 

確かに、これだけの美しい外観やエンジン、機関系を長年保って

 

 

いるのですから、価格は高くなるでしょうね。

 

 

しかし、私には懐かしい車としか認められません。

 

 

だって、遅いし壊れるんだもん。

 

 

こんな事言ったら叱られるけど、軽カーのターボ車の方が速いし、

 

 

乗り心地も凄く良いです。(マイカーの乗り心地…やば!)ガーン

 

 

 

 

 

 

先日、私の10数歳下の会社の管理職の野球部の後輩が言ってた。

 

 

旧車大好きです。ケンメリ、欲しぃっすよ!音譜

 

 

じゃあ買いなよ。

 

 

でも、70年代だって突然止まったよ。(;^_^A

 

 

 

 

 

 

ハコスカの46年式GT-Rは、23,800,0000円だと…

 

 

儂もそろそろ自分の好きな、今の愛車に乗り続けよう。ドキドキ