消化器外科の先生も優しそうな先生だった。
第一声は…
「今日は…1人?」
はい😌
これからも1人の予定です(心の声)
「こりゃまた、大変なのが見つかったねぇ」
「それで?CTで乳腺にしこりがあったんだね。
これは〜そんなに急がなくてもいい感じなのかな」
午後から診察です🙂
「じゃ、お腹と患部触診させてもらうね」
お腹は子宮筋腫で全摘した時の傷跡を聞かれただけ。
患部は指を入れて
「これだねー、触られて痛くない?」とかそんな感じ。
結果指の第一関節くらいだったようなことをいってた。
ステージは?
「他のところにも転移してないし、大きさ的にも1か2くらいかな」
治療方法は?
「化学放射線療法、放射線と抗がん剤両方した方がいい」
副作用は?髪の毛は抜ける?
「髪の毛はね…全部抜けるってのはあんまり聞かないけど、でも、抜けちゃうね。だけど、時間はかかるかもしれないけど、また生えてくるから!
副作用気になるかもしれないけど、今は治療に専念して、治しましょう」
「扁平上皮癌は手術じゃなく、化学放射線療法がよく効くから、完治も見込める。ある意味ラッキーだったよ!
手術では、人工肛門になるからね。」
あぁそうか!たしかに!!私はラッキーだった😆
最短で来週、放射線科予約。
その後日程決まったら入院して治療開始。
抗がん剤の名前も聞きたかったけど、入院してから説明があるらしい。
入院の説明と手続き。看護師さんも優しかった。
ていうか、治すぞー!の気合い入れてネイルはっではでにしたのに〜取らなきゃだめか〜
そりゃそうだわ🥲
午後から乳腺科。