去る9月3日、ラッキーさんが、天使になりました。
私の「待っててね」と言う言葉通り、私達の帰りを辛いだろうに待ってくれ、私の手の中で...
体調を崩し、岡崎市の鳥専門の獣医さんに治療していただき、一時的に回復をいたしましたが、私達の力が及ばず、突然の悲しいお知らせになりました事、お許しいただきたく思います。
ラッキーさんは、最期まで良い子でした。
私の「(逝ったら)ダメよ!」の声に、いつものようにちょけて...、お空に向かってしまいました。
私達夫婦にたくさんの笑顔と幸せをくれた、愛しい愛しいラッキーさん。
本当にありがとう😊
くーちゃんも隊長も、ラッキーさんが大好きです。
本当に、私達の所に来てくれて、ありがとう😊
くーちゃんと隊長さんは、約束しました。
「ラッキーさんを、虹の橋に迎えに行こう」と。
ラッキーさんの写真を見ると、君が居ないコトが理解出来ないように、頭の中で上手く処理ができません。
居ないコトが、不思議な感覚なのと同時に、心に激痛が走ります。
その痛みは、ラッキーさんを愛おしく思う気持ちなのだと、くーちゃんは、それだけは分かります。
ラッキーさん。
あなたは、とても可愛い甘えんぼさんです。
虹の橋に無事に行けるようにするのが、くーちゃんたちの大事なミッションです。
ラッキーさんと居た日々は、かけがえのない、キラキラした毎日でした。
本当に、ありがとう😊
また、くーちゃんと呼んでくださいね。。