ぶろぐ★ばーじょん -11ページ目

ぶろぐ★ばーじょん

メンタルな病(躁鬱、プチ男性恐怖症、プチ過食症、過呼吸、不眠症)を抱えています。ドタバタ奮闘記をご覧あれ☆

実家の鳥ちゃんが、昨日の朝、大好きなみんなの気配を感じながら14年の生を終えました。

連絡が来たのが、夜。。

父からLINE。

涙が抑えても抑えても出てきました。

ナナちゃんは、ひまわりの種や大好きなご飯を、亡くなる前まで食べれていたようです。

だいぶ前に、足腰が弱ってしまい、底板を高くして対応していたようです。

バナナよりも、さつまいもやりんごが好きなナナちゃん。

今年、來弩音さんと送った梨、食べられたかなぁ?



最期まで、必至に命を煌めかせたナナちゃんを、私は、褒めてあげたいです。


美容院から帰ったら、ビックリし「キャーー!」って高く鳴く位敏感だったのに、私たちが帰省すると、左右の目がチグハグに動いて、(知ってる人のような?)って一生懸命考えてるナナちゃんが可愛くて可愛くて♡


あと、1か月弱は、大好きなところにいれるね♡

また、巡り会おうね、ナナちゃん♡


悲しいし寂しいけど。。

けど。

ナナちゃんのことも一生忘れないよ。

だから、ずっとずっと大好きよ♡




本音を言えば。。

また、あなたに逢えるって、簡単に思ってたの。。


ナナちゃん、ごめんね。

もう一度、逢いたかったです。。

お空には、ルリちゃん、うーちゃん、カラちゃん、みんなみんないるからね。

みんなと再会して、羽根を休めてね。。



ちこ父は、声のトーンが落ちていました。

私が泣きながら電話したからでしょうか?
説明をしてくれました。


多分、父が一番ガックリしていると思われます。
今日は定期通院日でした。

あ、お久しぶりです爆爆爆。。


パタヤ先生にお話を聞いてもらっていたら、

「こんなに酷いの、久しぶりやない?」
とカルテをペラペラとめくりながら、私の顔を見て首を傾げました。


私「...?えっ?」

と何がだろうと私も首を傾げると

「鬱、最近無かったくらいやない?」
「お薬で調整する?」

と聞いて下さいました。

パタヤ先生は、無理強いはしない先生なので、私は素直に希望を伝えます。

「眠剤をいじるのは朝、頭が働かないと仕事に支障が出るので、いじるなら食後のお薬が良いです」
と伝えると、うん、分かりました。と言って、処方薬をいじってもらいました。


「採血、する?」
と聞かれて、先月に次の通院日にお願いします、と伝えたので、採血することに。

右腕、✖️
左腕も、✖️

結果右手の甲から取ってもらうことに爆笑

看護師さんとお互いに、ごめんなさいって言ってて、なんか、面白かったです爆爆爆。


明日からまた、お仕事頑張らないと〜。

はひぃ。。

せめて、心がフラットになると助かるんだけどなぁ。。
朝、惰眠を貪りつつ起床。

10時に近い時間だったけれど、身体を休ませないと、頑張れないもんねー。と言い訳を思いながら、パンを焼き、食します。

あ、その前に。

お義母さんに昨日買ってきた、タバコと日持ちするお菓子、そしてお水。

ジュンさんと、新盆のラッキーさん。

皆に「おかえりなさい」とご挨拶。


後で、お義母さんと一緒に吸おう。


來弩音さんが、ラ・ムーに行って、お昼ご飯や飲料買おう♪と言ってくださって、もはや定位置のプレサージュ君の助手席にウェーイ\(°Д° )/

セブンイレブンに寄って貰って、myお菓子を買い、いざ行かん!ラ・ムー!!

信号待ちで停止したプレサージュ君が、エンジンの回転数?が落ちてきて

ちこ「なんか、エンジン変じゃない?」

來弩音氏「エンストしそうやな」

言ってるまに、エンジンストップ。。

oh..(  Д ) ⊙ ⊙



横の道に、押そうとして、うんこらしょー!と力を入れようとしたら、お優しい男性お二人から、救いの手をお借りしてしまい、なんとか、横の道へ。

2人でお礼を何回も申して(言い足りない位です)、來弩音氏がロードサービスを手配して下さいました。

混み合っている関係で、40分位掛かるとの事。

來弩音さんがおひとりの時に発生しないで良かった〜、と心の底から思いました。。

普段から、職場に送迎をしてもらっているので、不幸中の幸いだな、と。。


2人で居れば、待ち時間も案外苦ではないものです。

暑くい日ではありましたが、昨日までよりかは日がカンカンでもなかったですし、明日は38度とアタオカな数字を叩きだす予報なので、そう言う意味でも、不幸中の幸いでした。


ロードサービスの方を待つ間も、車でたまたま通りがかったご夫婦なのか、お互いの車をケーブルで繋いでエンジンがかかるか試してくださったり、それも無理と言うことで、会社の駐車場にしばし停められるか交渉してくださったり、一緒に、プレサージュ君を駐車場に押し入れて下さったり、先程の男性お二人と同じくらい、お礼を何回も申して(言い足りない位ですagain)。。

ご迷惑をお掛けしたにも関わらず、お優しいお気持ちをいただいて、本当に、ヒトの優しさに触れました。。


その節は、本当にありがとうございます。(深々礼)


そして、駐車場に入ったプレサージュ君の車内で


...お義母さんやジュンさん、ラッキーさん。
皆が今日は、もう進んではイケナイと。
コレを無視してバイパスを通過してあちらに行ったら、我々にとって、とんでもないことが起こると、足であるプレサージュ君を行動不能にしてくれたんだな。


と、何故かそう直感で感じたのです。


とりあえず、来月に車検の予約をしているガソスタさんにレッカーしてくださる手筈を踏んで下さった、來弩音さんとロードサービスの方。

ガソスタに向かうタクシーを手配してくれたのも來弩音さん。

私も少しは動かねば!と、プレサージュ君を停めさせて下さった会社の方に、インターホン越しではありましたが、お礼を何回も申して(言い足りない位ですagain again)、ガソスタに向かい、修理していただくお願いをして、日曜日まで代車をお借りしてきました。


ガソスタさんからの帰り道、來弩音さんに、

「買い物、辞めよう」と直感の話をしたら、來弩音さんも、そうかもしれんねー、と言う話になって、家に帰ってまいりました。

來弩音さんは、私がそう言う話をしても、嫌な顔を1度もしたことがなくて、ああ、今日も、私の話をまっすぐ聴いてくれた〜。。こういう話、嫌がられたらどうしよう。。と思ったんだよー。。

でも、話を聴いてくれて、たくさん手配のお電話してくださって、ありがとうございます😊


また、明日からも頑張る!!

今日、私の直感が当たっていたんだとしたら、止めてくれた両家の方々に、これまたお礼を何回も申しても足りないんですが、ありがとうございます〜!


私1人だったら、きっとオロオロして、パニックになっていたと思います。。


來弩音さん、改めてありがとうございます。