わたしは、今まで自分のことを
ずっと、変な人だと思っていました。

自身の時もそうですが、
子供の卒業式だとか、卒部式には

ジワーっと、勿論感動はすれど、
涙をたくさん流すことはないからです。

どちらかと言えば、
よくやったな!
頑張ったな!
次のスタートが楽しみだ!
という気持ちがあるからかもしれません。

ほかの方が、
涙を流してるのを見て、

なんて自分は、冷たい人なんだ。
愛情深くない人だと、自分を責めては、
辛い気持ちになっていました。ショボーン

、、、、


長年そんな風に考えていて、
自分を嫌なやつと、捉えていたんですが、







でも?

ほんとに、それでいいの?





って、自分で思ったんです。


草むしりながらチューリップ(自然にふれると、ホントに色んな魔法に助けられる)




ホントに、そんな風に自分を嫌っていいの?って。



そして、よく観察してみると、

わたしの優しさは、ちゃんとあるってことに気づきました。照れ



感極まって、卒部式で泣いてるお母さんたちは、優しいし、一生懸命にこどものフォローをしてきた。

一生懸命なので、
多少、愚痴や他人のことを気になり、思い通りにならないひとのことを、過ぎたことを気にやむこともあったのです。


わたしは
思い通りにならないとされてる人の、背景や心境に理解と、受け入れる気持ちがあります。

そうしたくても、
出来ない人の気持ちが、分かるからです。


ただ、優しさの種類が違うだけキラキラ


そう、感じられたのは、きっと草むしりセラピーのおかげクローバークローバークローバー