相変わらず菅直人首相への国民からの怒りはおさまらないね、っていうかおさまる訳がないよね。鳩山氏から”ペテン師”と呼ばれてから気のせいかもしれないけどなんか開き直ってなり振り構わない感じですけど。。。是非このTシャツ着てがんばってもらいたいね!
実はこの人過去にも結構問題発言してたんだね、2006年テレビ朝日系列放送「朝まで生テレビ」では 菅直人民主党元代表の神発言で「有権者は白痴」って公共の電波を通して言っちゃったみたいだね。これが本当ならやっぱりこの人はもう救いようのない裸の王様だよね。でも、言い方を変えれば彼は白痴に指示されている白痴の王様って事だよね。

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  ゴールデンタイムの19時台でも視聴率1ケタの悲惨な状態のTV業界のコスト削減は正社員の給与にまで波及している。それは「局の顔」であるアナウンサーたちも例外ではなく、特に厳しいのが日テレ。視聴率の謎にせまる
昨年10月、労働組合の大反対を押し切って給与カットに踏み切り、実質「賃金3割カット」(日テレ局員)ともいわれ、定期昇給が大きく見直された。退職金や各種手当も削られているという。
会社とのトラブルを有利に解決する法
日テレでは今年になって、羽鳥慎一(40)、夏目三久(26)、山本舞衣子(33)といった人気アナが続々フリーに転身。そして西尾由佳理(33)も『24時間テレビ』の司会を終えた後の8月末には退社することが決まっている。アナウンサーはなぜ消えたのか
いったい次は誰が手をあげるんだろう?そして誰もいなくなった

 羽鳥慎一アナウンサーが辞めたと思ったら今度は西尾由佳理アナウンサーも八月の24時間TV総合司会の仕事を最後に退職!日テレの上層部はかなり危機感を抱いているとか。。 不具合連鎖
ネットでも西尾由佳理アナウンサーの退職で色々な説が出ているけど、アナウンサーはなぜ消えたのか 興味深い書き込みがあったので以下抜粋:
『ある日テレ局員がいう。
「レギュラーの仕事といえば、2週間に1本撮りの『世界まる見え! テレビ特捜部』だけ。
実質週休6日、1週間何もしない週だってあるんです。アナウンス部では、
毎日ずっとパソコンのモニターを眺め、震災関連のニュースをまとめて緊急の報道に備えているようですが、
基本的には毎日定時に帰るようです」
定時で帰るパソコン仕事術
6年間、月~金の帯番組を続けるという激務の直後だけに、今は「息抜き」が必要という判断なのかもしれない。
しかし、当代随一のエースアナが一日中ボーッとしているというのは何だかおかしいような気がするのだが……。

その理由を、前出・日テレ局員が分析する。

「テレビでは快活なイメージの西尾アナですが、実は付き合いが悪いことで有名なんです。
日テレ17階の社員食堂では、週刊誌や新聞を読みながらいつも一人で黙々と食べているし、
飲み会にもまったくといっていいほど来ない。
「あまり人とかかわりたくない」人のための心理学
“飲みにいかない?”と誘って、“なんで?”と聞き返された社員やスタッフは数知れず。
そんな人だし、『ズームイン』時代から“給料より休日がほしい”“定時に帰りたい”が口癖だったから、
プロデューサーたちも気軽に番組出演のオファーができないのかもしれない」

そんな西尾アナだが、アナウンサーとしての実力は折り紙付き。日テレは新賃金制度で
局員の給与ベースが下がったこともあり、局上層部はフリー転身を恐れているのだとか。』 損して得とれ 
既に遅し。。。