とあるヤギの反芻記新種発見の陰でどんどん高まる絶滅の危惧。順応失敗なら未だしも 必ずそこにあるヒトの関わり。貧困や欲、殺戮を楽しむ狩猟。迷信からの需要なんて本当にくだらなくバカバカしく悲しい。ギリギリになって初めて慌てるヒトの愚かさ。何度繰り返せば懲りるのか?地球🌏がちょっと身震いすれば人類なんてあっけなく消える存在なのにね。