SONY レンズの単焦点のピント甘くなる確率の高さ
この問題はおおくは屋外でおきる室内だとなぜか起きにくい室内ではストロボを使って撮影することが多く、ストロボの瞬間光で止まるからだと思う。主にポートレート撮り使うエリアは縦撮りなので周辺メイン、単焦点といえど回折など起きるから絞った方がいいのは理解している。SONY単焦点で人気の55mmF1.8もともとピント面が薄いことで知られているがそれにしても屋外では全部ピント甘い事もある。5年以上前のレンズだから経年の古さかなと思う事もある。でも最近かった40mmF2.5も屋外ではピン甘おきる1段絞ってF4で撮っているのに、、屋内では開放でも抜群のピント合いまくりだから壊れていない。問題のひとつに常にAF-Cを使っているてのあるかも。相手が少しでも動いているなら大丈夫かもしれない。ポートレートで相手が止まってる場合はピントズレ起こりやすい。これは他のソニーユーザーも同じこと感じてるようだ、あきらめる、ブレありきでたくさん撮る、レンズの着脱を行う。別の方の解決方法はタッチフォーカスを使うのだそう?(α9にはタッチシャッターない)対処案●AF-Sを使う●AF-ONを使う●AF-CとトラッキングAFをセットで使う○タッチフォーカスを使う(プリAF{常にAF}をONするとタッチフォーカスになるが、AF-ONで良いと思う)AF-Cに適したレンズ(ズーム)ではAF-Sにするとムラサキピントになってピント入らない現象も。ちゃんと距離も撮っているのに。静物はピント入るのに人には入らない→瞳AFを切るとフォーカス合いやすい。単焦点だとAF-S入りやすい。単焦点&AF-Sズーム&AF-C&瞳AF切→まとめてⓂ️1の静止画用の設定でトラッキングAFを標準とした。トラッキングはAF-Sにすると自動的にノーマルのAFになるので咄嗟の切り替えも大丈夫👌追従速度を鈍感にするって言うヒントを得た。SONYは基本動画特化機種なのだろうね、動画の撮り方(動くもの)なら問題なく、静止画ならば静止画に最適なレンズがあるのだとおもう。今のα9使いで周囲の方々は50mmGMを使ってる高価でボケもキレイ、でもそれだけじゃないのだろうなきっと開放から使えて絞ってもOKそれでいてピント合う精度も高い。ピン甘はズームレンズでは起きにくいのが不思議なところ多用してるSIGMA28-75では起きない単焦点でボケ生かすなら高価な50を選択する他なく少しそれるけどSIGMAレンズとの相性がマチマチ通常使用は問題ないけど急にピントが合わなくなる現象がコレの対応は電源ONOFFレンズの着脱で解消するのでさして問題ではないが気になる部分。たぶん熱くなると出る現象と思う。ボク以外も話を聞く