やっぱり

発光面積が小さいストロボは光が硬い=芯がある

 

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今まではF43Mを使っていた

発光面は65mmx35mmで2275㎟、満足していた自分の中の基準

 

それをi40(i400)使うようになって何か違和感

発光面は55mmx23mmで1265㎟

え?半分?

i60aは発光面は65mmx25mmで1625㎟
これでもF43Mの3/4ほど

 

他も調べてみると

tt350の発光面は55mmx25mmで1375㎟で同等

100proやV1は発光面は74mmx74mmで4298㎟

 

i40の発光面がF43Mよりも小さくなってるのに、

ディヒューズを小さくしたら余計に硬くなるよなぁ

発光距離を100mmにしてるのも良くないかも?

24mmにするかトレペなどを追加をする必要があるかもしれない

そうすると光量を稼げなくなる、結果1/8でも限界かもね、1/4にしるしか?無理

まだi60を常時利用したほうが満足度は上がるのか

候補にしてるv480sの

発光面は69mmx47mmで3248㎟←←←←←

おお、いいじゃん!

小型化方向に進んでる今は最有力かな?やっぱり

 

f43mのサイズは75mmx180mmx87mmで355g(電池別)

v480sのサイズは71mm×166mm×49mmで361g(電池含)

 

大きさはv480sの方が小型で高出力で発光面も広いので良いことずくしだが

バウンス機転が80cm先で小型カメラだとバランスがいまいち悪い

 

i60でTTL撮りしてうまくいかなければv480s検討かな?実物がみたい、、

 

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F43Mからi40/i60にして横幅のサイズが10mm小さい事がわかったわけだが、

これにつけるウチワ状のソフトボックスも幅が小さい事でうまく機能していない可能性もある。

 

F43Mの横幅は65mm(シフトバウンス)

i40の横幅は23mm

 

1/3!この差もでかいぞ

ということでバウンスアダプターを購入して

足りない部分は接着するなりして拡張を図ろう。

素材はポリエチレン

アロンアルフアのプラスチック用か両面テープが良さげ