イスラムは普通の人ではない 優しくしてはいけない
差別はいけない。私も以前そう思っていました。そういう心優しい日本人は彼らにとって格好のターゲットなのです。彼らは利用できる人間を見つけると、その人の夢や希望を叶えると誘い込み、自分たちの仲間に入れます。そして、徐々に弱みに付け込み絶対出られないようにします。初めは「日本語を教えてほしい」、「友達になってほしい」、「困っているから助けてほしい」、「日本語が書けないから手続きを手伝ってほしい」、「商品が売れたら半分あげるからやらないか」、バーベキューを開いて周囲の日本人を誘い、もてなし、情報を聞きだします。コストをかけずして日本人を利用するのです。彼らは日本人の騙し方、結婚の仕方、日本人の利用の仕方のマニュアルがあり、強いネットワークがあります。罪をおかしても日本に居続ける方法を知っています。彼らを助ける弁護士、行政書士、税理士、自動車教習所なども中国人などの外国人です。彼らにはグループがあり、同じモスクに通う仲間、住んでる県のグループ、日本のグループ、さらには世界各国に居るイスラム教徒と情報交換します。どこの国のビザがおりやすく金儲けできるか、英語でもない彼らの独自の言葉で話します。イスラム教徒全体が一つの家族の様なものなのです。皆さん、難民の方をかわいそうと思っていますよね。難民申請する外国人ほぼ100%嘘です。私の周りにいる多くの外国人がそうでした。ただの時間稼ぎです。食べ物も無い難民の方、日本までの飛行機代、ホテル代は出せるのですか?身分の偽造なんて不法滞在なんて日本人ならしませんよね。でも、外国人は逃げながら不法労働できるネットワークコミュニティがあります。日本人がもっている道徳、ルール、マナー、法律、常識を相手も同じように持っているという認識で、「差別いけない」とあなた方は言っているのです。日本では国語、算数、理科、社会など学びますね。イスラム圏やアフリカでも同じだと思いますか?学校で最も時間を割く科目はコーランの勉強で、幼少期から大学まアラビア文字の勉強、礼拝の仕方やルール、コーランの暗記、テスト試験があります。もはやイスラム教徒はただの宗教というよりも日々の生活であり、人生そのものなのです。中東及びアフリカの識字率をご存じですか?読み書きできる人口の割合です。ちなみにエジプトは70%です。彼らは日本のルールや法律が理解できるでしょうか?困っている人がいたら助けたくなるのが人情。そんな気持ちを持ち合わせている日本人です。そしてそんな親切や誠意が通用しないのがイスラム移民。彼らは郷に入っても郷に従いません。自分たちの思想・信条・しきたり・慣習を貫きます。どこに行っても。そして集団で移住して自分たちのコミュニティを作る。その場所は彼らのテリトリーになる。そんな場所が大きくなる、各地に増える。そうなるとどうなりますか?日本という国のなかに異国ができるんです。日本という国は日本人のものであり、日本人こそが「日本」です。骨の髄まで「日本人」になってくれる外国人だけ受け入れるべきでしょう。野放図な移民政策を直ちに中止し、本当の意味で「日本人」になっている外国人だけ残し、それ以外は本国に送り返して頂きたい。この国の安全、治安、秩序、道徳を守れる移民だけにすべきです