久しぶりにワンコを預かることになりました。


今回はレスキューホヤホヤ、現状渡しでの受け入れとなりました。


性別も年齢も不詳な状態あせる


なんとなく大中小な区別ができる感じ。



保護犬 大




保護犬 中




保護犬 小



小、と言っても5キロ近くありそう。



皆さん、ドブ川の底の泥をすくって、その泥に酢をかけたような、

重厚な匂いとキンキン尖った匂いが入り混じった、

猛烈な匂いを放ってますゲローゲロー


高速道路でも窓を閉めると刺激臭で目が痛くなるので、

窓全開で帰ってきました汗

窓全開でも何度か、オエッてなったゲロー



当たり前だけど、みんな全く人馴れしてない。

スキあらば脱走しそうアセアセ



ドアを閉めても外まで臭うのでシャンプーしますか。

いや、その前にバリカンか。


面積が比較的少ない、保護犬小をまずはチョイス。


スーパーハードスプレーとかジェルでガッチンガッチンに固まった毛と格闘すること2時間。


逃げ回るし想像以上の大変さでした。





頭部は猛烈に拒否られたのでこれで終了。


それにしてもさ、洗っても洗っても水が黄色とか茶色いってのはわかるんだけど、

なんか茶色いオガクズみたいなのがなっかなか、なくならなくて、

さらにシャンプーで1時間。


逃げ惑いながらも、どんどん体が楽になっていくのは実感してたみたいで、

刈り終わったらメッチャ元気になって、

ご飯食べたらコロっと寝ちゃった。


そりゃ目まぐるしい1日だったからね。


また続きは明日ビックリマーク