なのですの暇つぶし日記なのです(漢) ♦hd83i91y
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なにやら、一部の人間が、2Bと9Sの関係について変な解釈をしているとかいないとか、なのです。

あの2人の関係は、好きとか嫌いとかそういう生ぬるい関係ではないのです。

生きるか死ぬか、そういう状態にいる中で、あの2人の関係は洗練されているのです。

 

まずは、仲間。

次に、戦友。

最後に、希望。

 

仲間という面について、なのです。

最初は、とうぜん同じヨルハ部隊として、仲間(といっても複雑な関係)で、お互いに作戦を遂行しあう仲から始まるのです。

そのせいで、かみ合わない部分もあったりするのですが、興味は覚え始めるようなのです。

 

戦友という面について、です。

一緒に作戦を遂行していく中で、双方の強さや弱さ、そして性格を知っていくのです。

そこに信頼が生まれ、友情が生まれ、さらに互いを意識していくのです。

なぜ吊り橋効果による恋でないのかって? なのです。

これは戦争なのです。

まずは生き残ることが大事なのです。

恋だのなんだのは、それがすべて終わってから、です。

簡潔に言ったのです、が、この戦友としての信頼というのは生半可なものではないのです。

それが、修羅場をくぐりぬけた数だけ、死んでもおかしくなかった数だけ、強まっていく。

正直言って、この時点でも十分うらやましい関係なのです。

ですが、まだまだこの2人の関係は強くなるのです。

 

希望という面について、なのです。

2人は、この戦争の中で、だんだんと関係性を強めていくのです。

その関係が、これまで2人が感じていた諦めや嘆き、悲しみ、孤独、無力感、絶望というものを越えて、

「この2人ならやれる。もしかしたら……」というところまでいって、

「希望」に変わるのです。

全てへの希望なのです。

自分自身の希望、相手の希望、戦争の希望。

お互いが存在していることが、すべての希望になるのです。

これは、もしかしたら、DODやレプリカントのように、共依存の関係に近いのかもしれないのです。

しかし、これまでよりも、もっと光に満ちているというか、明るい関係だと、そう感じたのです。

 

なぜ双子のアンドロイドは同時に死ぬことを求めるのか。

ポッド153が9Sに問うた言葉、です。

その時、9Sは、「君に理解できないことを祈るよ」と言ったのです。

なんとなく、理由がわかるような気がするのです。

これはレプリカントの時にも書いてあったことなのですが、ほとんどお互いが表裏一体となっている状態で片方が欠けることは、負荷が大きすぎるのです。

その負荷に、残された片方は耐えることができないのです。

 

9Sが歪んだ、とか、狂った、とか言われてるのですが、わたしは、当然のことだなぁと思ったのです。

それに、行動原理はしっかりしていて、狂ったというには足りないのです。

9Sの目的は、「2Bを殺したA2を殺すこと」「機械生命体を殺すこと」この2つのみ、です。

隠れた目的には「2Bのいなくなった、2Bに必要とされなくなった世の中から消えてなくなること」があると思うのです。

本当の狂気というのは、理由もなく、目的もなく、ただ行動すること、だと思うのです。

生きるものというのは、何かしらの理由や目的をもって行動するのです。

それがどんなにくだらない理由でも、絶対になにかはあるのです。

この内的なシステムが崩壊し、目的と行動が直結しているような状態が、狂気、だと感じるのです。

 

例えば、植樹、というのがありますよね? なのです。

この植樹の話で、何十年間も木の苗を植え続けたおじいさんがいるのです、が、

これは、「地球の環境を良くする」という壮大な目的があるからこそ、素晴らしい話なのです。

もし目的が、「木を植えること」そのものであり、誰が何と言おうと木を植え続けるおじいさんであったなら、なんだかおかしな話なのです。狂気じみているのです。

もっときつい話で言うのなら、「人を殺すこと」の目的が「戦争に勝つため」なら、まだ理解できるのです。

しかし、「人を殺すこと」の目的が「人を殺すこと」であったのなら、完全におかしいのです。

これが、理由もなく目的もなく、ただ行動する。

目的と行動が直結している、ということだと思うのです。

 

ただ、「生きること」の目的が「生きること」の場合は、そんなにおかしい気はしないのです。

これも直結しているのです、が、感情ある生き物が持つ生きる欲求というのを、あまり否定したくはないのです。

 

さて、話がずれたのです、が、最終的に言いたいことは、

2Bと9Sはとてもつよい絆で結ばれていて、他人がどうこうと批判的に言えるような簡単なものではない、ということなのです。

また、9Sはごく普通の心境で動いていて、それを否定するのは経験が足りない! なのです。

あそこまで綿密に話を作っているのに、感情移入ができないのならば、それはプレイヤー側に問題がある、ということなのです。

まぁ、これが言いたいがために長々と話していたわけなのです、が。

 

それではまた! なのです。

ウェポンストーリーと、最後の9Sノベルの隠し(というほどではない)ムービーを見たのです。

なるほど、なのです。

 

ウェポンストーリーは面白い情報があったのです。

エミールヘッドのものなのです、が、今回の舞台の500年後くらいのストーリーが描かれてるのです。

黒い服のアンドロイド、彼女、ということは、2Bの可能性も高いのです、が……。

それよりもなによりも、まだ機械生命体、エミール、アンドロイドの戦いが続いてそうなのが問題なのです。

 

え……戦い、続くの……? なのです。

まぁ、続いていくことが救いにもなるのです、が……。

2B達にとっては、呪いみたいなものなのです。

ただ、生存を願った身としては、生き続けてほしいし、でも、それだと本人たちはつらいし……です。

ものすごく葛藤するのです。

それなら死んでいたほうがよかったのか? と言われれば、そんなことはないし……なのです。

そこで、今回のテーマ、ウェポンストーリーにもあった、「君は何故、生きるのか?」です。

 

単純に解釈すれば、生きるのがつらいなら死ねばいい。死ぬのが嫌なら生きればいい。なのです。

でも、そう簡単にいかないのも人生なのです。

人生、いろいろな状況があります、です。

工場廃墟のロボットたち。パスカルの村の子供たち。

あれも、生きるのがつらくて死んでしまった、ということ、です。

でも、見ていて悲しいですよね? なのです。

自殺はなぜ悲しいのか、です。

考えてみると、責任を放棄しているから、ということに思い至ったのです。

 

では、誰に対する責任なのか。です。

神様? 生命? 親? 友達? 人類? もっと大きなもの?

無宗教のわたしには、大きなものへの責任というのが、あまり実感がわかないのです。

ひとつひとつ、考えていくのです。

 

まず、神様への責任、です。

神様から授かった命だから大切にしなければいけない、ということ、ですが。

きっぱり、「そんな抽象的なもののために命の責任を負いたくない」と言いたいのです。

存在するかしないかもあやふやなもののために、何かをするというのは変なのです。

 

2つ目に、生命への責任、です。

みんな生きているのだから、生きなければいけない、です。

でも、そこに必然性はあるのでしょうか、なのです。

みんながそうだからそうであるべき、というのは、単なる多数決の問題なのです。

死ぬ自由、というのもあるのではないか、なのです。

これでは責任が持てないのです。

 

3つ目は、人類への責任、です。

ここから問題は難しくなっていくのです。

たしかに、これまで生命活動をつづけてきた人類への責任というのはありそうなのです。

人類という枠組みの中で、人は生きることを強いられるのです。

しかし、その人類がいなくなってしまったら? なのです。

共同体がなくなったら、死んでもいいのか? です。

 

4つ目。親、兄弟、友達への責任、です。

これはさらにありそうなのです。

よく言われるのです。親より先に死んではいけない、と。

たしかに、自分の親しい人間が悲しむのは嫌なのです。

だけれども、親しい人間がいない人間は死んでもいいのか、なのです。

うーん、なにか違う、です。

 

そこで思いついたのが、5つ目。

「自分への責任」なのです。

それまで生きてきた自分に対する責任、です。

つらいことも、悲しいことも、苦しいこともあった。

でも、それを乗り越えて生きてきた自分に対する責任があるから、生き続けなければいけないのです。

 

そして最初に戻って、「君は何故、生きるのか?」と聞かれたら、わたしはこう答えると思うのです。

「別に、生きるのに理由なんて必要ないと思うのです。理由を無理に見つけようとするから、おかしなことになるのです。生きることそのものに意味がある、です。意味は、自分の人生が見つけてくれるのです。死ぬとき、死んだあと、その人生が意味になるのです」

 

うむ、この文章を読んだ人が、少しでも何かを感じてくれたらうれしいのです。

残念ながら、いま読んでくれる人はほとんどいないのです、が……。

ネットのデータの海に埋もれていくのでしょうか……なのです。

それではまた! です!

さてさて、みなさん、チャプターセレクトが選べるようになって、何かお困りなことはございませんか? です!

 

わたしは、エミールが高速verで走らなくてとっても困ったのです!

 

砂漠の入り口あたりをぐーるぐる、ぐーるぐる……。

何回リセットしてもぐーるぐる……。

これはいけない! と思ったのです。

 

だから、がんばってエミールが高速で走る条件を探ってみたのです!

ただのバグだったのかもしれないのです、が……。

 

さて、本題なのです!

エミールが高速で走るには!

 

「砂漠→工場廃墟→エイリアンシップの法則」なのです!

 

意味が分からないでしょう! これから説明するのです。

 

まず、エミールが砂漠への入り口辺りでぐるぐる回っているときは、いつまでたっても高速で走りません、なのです。

まずはエミールに話しかけて、お知り合いになりましょう! なのです。

お知り合いになった、というフラグが立った後で、そのまま工場廃墟の方に徒歩で向かってみましょう、です。

もし、止まってたエミールが急に現れて、工場廃墟付近を走り回るようなら成功なのです!

そして最後に、エイリアンシップに徒歩で入った後、ふたたび陥没地帯に出てくれば、高速でエミールが走っている……はず、です!

 

1、エミールが砂漠への入り口付近を走る

2、工場廃墟付近を走る

3、陥没地帯を高速で走る

 

という流れなのです!

もし、3にたどり着いたときに、欲しいものが買えなかったのなら、です。

また2の状態になったときに、エイリアンシップに入って出てくれば、3の状態になるはずなのです。

 

わたしはこれで、新品のネジを買って、無機なる刃(うろ覚え、全武器レベル4)を達成したのです。

ちなみに、エミールからのメール2通はもらっている状態なのです。

止まったエミールを再び動かすには、端末移動をすればいいのです。

説明不足? 知らないのです! あとは自分で見つけるのです!

 

いやー、これを発見するのに3時間は費やしたのです……。

エミールくん、やってくれるのです。

 

 

さて、明日はプラチナトロフィーをゲットしてやるのです!

まぁ、最強支援兵器達のトロフィーは材料集めがめんどくさかったのでお金の力でイロイロしちゃったのです、が……。

 

完璧は求めないのです! 適当に、なのです! エミールの歌と同じなのです!

 

そういえば、わたしのプレイ前の予想は完全に外れてました、ですね……。

エミールの決意、終わったのです。

うわーん、なのです。

 

これで、レプリカントのメンバーはみんな死んじゃったのです。

わたしは、どうすればいいの……なのです。

悲しすぎる……です。

 

大好きだったのに。

みんな、みんな大好きだったのに。

こんな終わり方になるなんて、予想できなかった、です。

 

エミールだけは、せめてエミールだけは生き残ってくれればと思っていたのに。

死んじゃったら、もうそこで終わりなのです。

 

でも……すごく、つらそうだったのです、エミール。

あんなになるまで頑張って、ひとりっきりで、戦い続けて……。

 

最後に、みんなに会えてよかったね、エミール。

いやー、ひさしぶりに書きたくなったのです。

 

今回は、ニーアレプリカントとニーアオートマタについて、です!

 

 

最初に言っておきたいのは、ネタバレと個人の解釈が豊富に含まれていますよ、ということなのです。

 

それでは書いていくのです!

 

 

まず、ニーアレプリカントについて、です。

 

あれは、けっきょく救いがないのではないか、とよく言われているのですが、そんなことはないのです!

 

人間がひとり生き残っているのです!

 

そう、エミールが!

 

エミールって人間だったんだ……と思っているあなた! そうなのです!

 

魔法が使えるのって、実は人間だけなのです。

 

ニーアが魔法を使えたのも、人間の魂を入れている白の書のおかげだし、カイネだってテュランのおかげで魔法が使えるのです。

 

魔素を取り込んで契約した人間だけが魔法を使えるのです!

 

同じく魔素をとりこんで契約した結果が、白塩化症候群なのです。

 

ここでは、強制的な契約の結果、それを受け入れない人間は死に、受け入れた人間はレギオンになるということなのです。

 

設定資料集に書いてあった、精神性にまつわる結果ではないか、という説は正しいのです。

 

そして、魔素を利用した実験の被験者であり、成功例であるエミールは、ニーアレプリカントにおいて唯一、ゲシュタルト化せず、レプリカントでもなく、純粋な、「人間」なのです。

 

 

おそらく、そこがニーアオートマタにもかかわってくる要素なのではないか、と思っているのです。

 

ニーアオートマタの情報は少ないのです、が。

 

なにやら、「異星人」だの「人類」だの「機械人形」だのが出てくるんだとか、なのです。

 

わたしの考えでは、異星人が前作のレプリカント達で、人類というのは別の次元の人間たちだと思うのです。

 

そして、機械生命体は、レプリカント達そのものなのかもしれないのです。

 

ニーアオートマタはハッピーエンドになると言っていましたが、それは、前作を知らない人間からすると、ということかもしれないと思っているのです。

 

構図としては、住処がなくなったレプリカント達が、別の次元の地球を住処にしようとしたところ、月にいるらしい「人間」が邪魔をして、機械人形を送り出しているという感じではないか、なのです。

 

残念ながら、ニーアオートマタの主人公は、その機械人形なのです。

 

ということは、前作の登場人物たちと戦う羽目になることが予測されるのです。

 

ま、あくまで推測なので、外れる可能性も大いにあるのです。

 

わたしは、ニーアレプリカントが大好きだった身として、あまりニーアオートマタの主人公に感情移入しないように、と考えているのです。

 

ディレクターの横尾さんは鬼畜なので、そのくらい警戒してもいいのかな、と思っているのです!

 

 

さて、今回はここまで、です!

 

じっさいにニーアオートマタをプレイしながら、また記事を上げていくかもしれないのです!

今日は、ひさしぶりに、ゲーム友達とゲームをしたのです!



いやー、楽しかったのです。




ドラゴンズドグマ、なかなかいい感じのゲームなのです。




わたしは、補助職のプリーストにしてみようと思ったのですが、


けっこう、「パーティーでは」いい働きが、できるのです。




ソロはクソすぎるのです。


何の役にも立たないのです……。



とっても苦労しました、なのです。



そして、これからは、ほとんどロボットしか見てないブログより、



リアルな(といっても実際に顔を見たことはない)友達とゲームをするのを楽しみにして生活するのです!



通話はしてるので、声は知ってるし、チャットの付き合いが長いので、どんな人間かもだいたい知ってるのです。



ロボットくんとは、大違いなのです。




なので、更新頻度は、かなり落ちます、なのです。



これまでのように、「ブログしか暇つぶしがない」状況は回避できるのです。



やったのです!


「(ピー音)」ざまぁみろなのです!



まぁ、日記なので、一日に一回はやっていきたいのです。


それでは!


Amazonに投稿したほうが、よっぽど自分の文章を正確に判断してもらえるのです!



なんとか、問題のある言葉は削除して、投稿を完了したのです!




さぁ、何人に「参考になった」を押してもらえて、何人が「参考にならなかった」を押すのか、気になるところなのです。



わたしのマッドマックスへの愛情を受け取るのです!




では!




わたしは、モバイルルーターを持っている、と言ったと思うのです。



それで、アクセスしたのが反映されない……と思っていたのですが、ようするに、パソコン版だけしか、アナリティクスは反応しないのです。


パソコン版でアクセスしたら、ちゃんと反応したのです。


しかも、ソッコウで反映されたのです。




そして、このブログに来ているのは、ほとんどパソコンからのアクセス。



はい、火を見るよりも明らかですね、なのです。



やっぱり、このブログには、ほとんど誰も来ていないのです。


人間は、なのです。




Botさんとかロボットさんとかスパイダーさんとかは、ちゃんと来てくれてるのです!


みてるー? ロボットさーん?




そして、読者登録も不可能なのです。


なぜなら、このブログに来てないから、なのです。




これからは、会話ができる人間にしか興味を持たないのです。



会話ができるAIなら、喜んで会話するのです。





それでは!

正常に反映されるのが遅いと言ったら、アナリティクスも遅いのです。



わたしは、モバイルルーターを持っている、と前にも書いたのです、が、



それで自分のブログにアクセスしたところ、


アメブロ解析では「スマホ:1」


アナリティクスでは「すべて:0」なのです。




なんだか、反映されるタイミングもよく分からないし、すごく遅いのです。



いつ、わたしのアクセスが反映されるのだろう、なのです。


もし、反映されなかったら、アナリティクスも信用できない、ということになるのです。



まぁ、気長に待つのです。


もし、アナリティクス側が一方的に間違ってるのだとしたら、本当に申し訳ない、なのです。




完全に、ヒステリックをおこしてしまったのです。


見苦しいのです。シクシク。




では!

マッドマックスも6回目になりました! なのです!


それで、新しく分かったことを書いたり、前のレビューの修正などをしていこうと思うのです!



「肩についていたのがチューブと針」といったのですが、針はついてないのです。

では、あの針はどこから出てきたのかというと、車の中でスプレンディドの開腹手術をするシーンがありますよね? なのです。


あそこで、ドクターが使っていた手術箱、そこから出てきたみたいなのです。



「アッラー! と叫ぶ」と言ったのですが、正確には「ヴァルハラ!」なのです。

アッラーにしか聞こえなかったのです、が、

英語の字幕にしてみて分かったのです。



「リクタスがスーパーブースターのようなものを引っこ抜く」は、実際には、おそらく「スーパーチャージャー」なのです。



日本語の字幕で、「よく聞け。水に心を奪われるな。禁断症状で、生ける屍になるぞ」というところがあるのですが、

英語の字幕では、「Do not, my friends, become addicted to water. It will take hold of you, and you will resent its absence.」となっているのです。

けっこう長いのです。


この日本語訳は、かなりいい感じで訳されているのです。



ちょっと意訳っぽいなと思ったところは、「右手にヤマアラシだ」という日本語字幕なのですが、
ヤマアラシに該当するのは「Buzzard!」なのです。

Buzzardというのは、劣等な鳥というイメージのあるタカの種類で、米的な解釈では、「貪欲(不快)なやつ」という意味なのです。


「Buzzards! Buzzards right, eyes on, eyes on!」なのです。

わたしなりに意訳するなら、「敵だ! 右手にクソ野郎どもだ、注意しろ!」なのです。

ヤマアラシというのは、ちょっと見た目そのものすぎて、あまり好きじゃないのです。


ちょっとwikiをみたのです、が、「バザード」という名前そのものでいいみたい、なのです。
「敵だ! 右手にバザードだ、注意しろ!」でもいいのかも、なのです。


どちらにしろ、「ヤマアラシ」と訳してしまったことで、彼らが「ヤマアラシ族」なのだ、という解釈を持ってしまった日本人が増えたのでは、と思うのです。

ちょっと、センスなさすぎなのです。


それでは、とりあえずここで、記事を区切るのです!