伊東市長選挙は田久保候補の落選で

やっと収拾がついた

驚きだったのは それでもなお

四千百票あまりの得票を得たことである



「 無責任だとか、自覚が足りないとか、彼女をいくら責めたところで、徒労感が募るだけである。だからこそ、伊東市民は愛想を尽かしたのである。 ---------- 鈴木 洋仁(すずき・ひろひと) 神戸学院大学現代社会学部 准教授 」