もう放送が開始されているアニメ。
最初インターネットの予告を観たときは
「こんなBLBLしたものが本当に放送されるのか?!」
と驚いたけど、
観たら本当にBLだった汗

それにしてもやはりアニメ化されるだけのことはある!
面白い!
ドキドキ胸キュン☆(ノ◇≦。)
ああんななのにクマちゃんでクマお花でブーケ2イチゴでいちご!!
ファンタスチック天使

次回は『純情テロリスト』の第1回。不幸体質の教授が18歳に振り回されるか…
(TV上では次回予告の無い変わりに、ショートストーリーがある。
次回予告はインターネットでみれたのね。
今日はじめてしりました。)

純情ロマンチカのサイト↓
http://suzukisan.info/intro.html
映画を観た人なら、

「この先どうなっちゃうの~~~?」

と、思っているに違いない。

知りたいきゃー

でも、特にこのお話の続きは描かれていないみたいだ。。。(わかんないけど)

この先を考えるのは野暮ってことか…(*v.v)。

私の脳のキャパでは、3人は高校生の卒業式のママ。
大学生にもならなければ、社会人の姿にもならず、おじいさんにもならない。
想像できないんだわ。
筋トレみたく、脳を鍛えて3人の止まった映像を動かせたら。
素敵ね。
頭の中は自由だっていうのに、なんて怠け者なのかしら。
誰かが出してくれる答えを待っているだなんて。

ひとつ、想像できるのは
村井が突っ走れば、走らなくて良かった加藤が全力疾走して…。
そして柴原はいちばんビックリするような行動にでる。

うん。
ああ…、
一波乱二波乱が楽しそう。

体育館ベイビーを観るきっかけはネットの記事だった。

http://www.cinemacafe.net/news/cgi/report/2008/02/3306/
http://cinematoday.jp/page/N0012766

その場にいたかった~ (>v<)くぅ~☆
高橋優太くんは、振り回される前に自分が相手を振り回せ的な。ああ、もっと振り回すぅ。
中村優一くんは高橋くんの先制攻撃に照れるの様が可愛い!
う~ん振り回されている!いいの、いいの。こういう時はいっぱい振り回されるべし!
久保翔くんも負けじと頑張って発言していて…、いじらしいわ…。

そして数ヶ月後、本当にできあがった作品を観ることができたのね。
いま考えると、このインタビュー立ち位置が予言のようなキャラクターズだったな。

村井直樹(高橋優太くん):
何を考えてるかわからなくて、相手の戸惑いも周りもかき分けて入り込む、
自分の思いに猪突猛進。「生か死か」くらい極端で強烈。

柴原潤(中村優一くん):
予想外の状況に予想外のアタックでパニック。
でも懐が大きいから、最後にみんな優しく包んじゃう。
基本楽観的なところが気持ちいい。

加藤翔一(久保翔くん):
ほっとけない幼馴染を、突然横から来たヤツに奪われそうになり
本来なら人生のうえで「あり得なかったポジション」に立たされる。
大事な宝物をとつぜん奪われて、キチキチ痛い心が伝わります。
好きなシーンは、潤が自分をたよって自分の家に来てくれたのに、不覚にも
自分はクサッてそとを彷徨っていて、帰って潤の来訪を妹に知らされた直後
翔一:「なんでお前は早く言わないんだ!」
妹:「すぐ言ったじゃん」
のところですニコニコ

よく、面白そうだから観てみたいなと思って結局観に行かなかったりする映画も多い中、
今回は観に行った。
何事も縁だから、あの中に数年後「ああ、あの時のあれがそうだったのか」と思うことが
あるかもしれない。
Oh! 素晴らしい。

体育館ベイビーの写真ギャラリーページあった。

もう、観て何日かが過ぎたけど、懐かしい感じ。
あの時点からどんどん時間が離れていくんだな(:_;)

それにしても『体育館ベイビー』というタイトルにあんなにヘビーな意味があったとはショック!
『ベイビー』だから及川ミッチー音譜的のりで見ていたタイトル文字だったので。
POPでハッピーなイメージが。。。(^_^;)
オフィシャル: http://www.j-taiikukan.com/ もぅ。 ラブドキドキ 中村く~ん。 クラスメイト二人に愛されて、 どうしたらいいの俺! きゃ~~~~~~(/ω\) いやいや、トキメキ度の高さも 最後の終わり方も大好きだけど 映像(カメラ)と音もかっこいい! パンフレットにもっとくわしく書いてあればいいのに。 制作の方のこと。 オープニングのワンカットから良いものの予感。 プールが出てくるので 水の中と外の世界が 音やガラスにも現れて やや硬質。 なのにBL。 この組み合わせたるやタマラン得意げラブラブ