お気に入りのグループがいるとして、その中にちと残念な子がいたとするガーン


それは、韓国人の好みから言うとセーフでも

日本人から見たらという意味で言ってますんで



お間違いの無いようにあせる



少女時代のように、9人もいれば1人2人残念であっても、グループのイメージを損ねるとまではいかないんだけどねべーっだ!





TーARAに、ファヨンちゃんというメンバーがいます。


彼女は、言わばドラマや怪我で抜けがちなウンジョンちゃんの代わりというべき

ラップ担当と平均年齢を下げる為の新加入って感じだったけど、髪型変えて変わりましたねグッド!




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これで、TーARA

顔面偏差値の高さで言ったら、あのKARAといい勝負じゃないかな?




そんなわけで


髪型変えたら、日本向きになりそうな子を何人か挙げてみたいと思います。




☆SISTAR ソユ



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ヒョリンちゃんという、アイドル界を代表する歌ウマに隠れてるけど、彼女の上手さにも注目して欲しい。





☆Secret ジンガー



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日本デビュー曲のMVで、体重管理を失敗したのがマズかった。4人だと、1人×でも目立つからなぁガーン




☆CーREAL レディ



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確か17歳くらいのはずなんだけど、大阪のオバチャン的下世話さが入ってると思うのは、僕だけかな?^_^;




まぁSISTARでいうと、ヒョリンちゃんも癖のある顔立ちだけど、あそこまでいくと個性として気にならなくなるもんですにひひ



そんなわけで


お気に入りのグループのメンバーだからこそ

もっと良くなって欲しいという視点から語らせてもらいました。



ほんと

髪型と化粧次第でどうにでもなるからね(^.^)





追記


彼女を忘れてたあせる



☆A pink ユギョン



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彼女は、少女時代でいうとソヒョンちゃんのような、後で大化けするタイプと見てます。お嬢様度もハンパないんだよねぇショック!



…で、終わりw



レッテル貼りというのは

他人に説明するとき便利だから、敢えてすることがあるんだよね。



イギリスにシャーデーがいるなら、アメリカにはアニタ・ベイカーがいる



一部マスコミから、クワイエット・ストームと名付けられた大人の音楽の中心にいたのがアニタ・ベイカー


彼女でした。



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「ラプチュアー」



前のブログで、ヨーロッパ系音楽を持て囃しといてなんなんですがあせる

これだけは紹介しておきたかったんで、ぜひ聴いてみてくださいニコニコ





そんなわけで


シャーデーと同じようなお洒落感覚で日本でも注目を浴びたのが


☆スウィング・アウト・シスター



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90年代に日本のドラマで曲が使われ大ヒットしたので


洋楽ファン以外からは80年代にデビューしたといってもピンと来ないかもガーン




そんな、洋楽ファンだった僕が同じ頃気に入ったのが


マット・ビアンコ


というグループ。




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日本題名「探偵物語」w



むしろ、作品としてはセカンドのこちらのほうがオススメかもしれないグッド!



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それなのに何故、探偵物語を紹介したかというと

このアルバムに参加したバーシアが、その後ソロとして活躍したからでして。




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「ロンドン・ワルシャワ・ニューヨーク」



このセカンドアルバムは、おしゃれというより大人の音楽と言うべきかもしれないですね(^^)v




というわけで


二回に分けて紹介してきたオススメの最後に

このグループを紹介したいと思います。



好きな歌手チャカ・カーンをプロデュースした、アリフ・マーディン繋がりで



スクリッティ・ポリッティ



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もうここまで来ると、オシャレとか大人とか関係なく


センスの問題かなニコニコ



気に入らないなら気に入らないでいい…



それが二回に分けて書いた結論かと言われたらそれまでですが(^_^;)



別に

聴いてた本人は、意識してそういうの選んだ訳じゃないんだけどね得意げ



振り返ってみて、イギリスを中心としたヨーロッパ系サウンドが、これに当てはまったと言えます。




その、初めてそれらしきお洒落サウンドと言えるのが


ABC「ルック・オブ・ラブ」



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後半にいくにつれて盛り上り、最後に曲名でキメる展開に痺れましたねグッド!




その頃

日本でも人気があったのが、ポール・ウェラー率いるスタイル・カウンシル。




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フジテレビの『トクだね』でBGMにも使われてたこと

YouTube観るまで気づかなかった(;´д`)




☆「シャウト・トゥ・ザ・トップ」



上のデビューアルバムではなく、セカンドのラストに収録されています。




そんな中

当時レコードを買うほど夢中になったのが


シャーデーでしたドキドキ




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その頃フュージョンをよく聴いてたので、JAZZY(笑)な生音志向のシャーデーが新鮮に聞こえたというのもありましたね。






その系統という感じで気に入ったのが、こちら。



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☆ルースエンズ



☆ワーキング・ウィーク




でも、シャーデーよりクラブ寄りのマニアックさからメジャー人気は得られませんでした汗



という風に


書いてるうちに自分の中で盛り上がってしまい、予定より長くなってしまったガーン



そんなわけで

残りは、PART 2という形を取らせていただきます。



誰も望んでないけどねあせる