rubyのブログ

rubyのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!
先日、友達とお茶をした。

毎日が戦場のような私は

我慢ができずに

辛いことを友達に聞いてもらいたいと

思い、話した。

が、

その友達は聞きたくないのか

なんなのか…

一生懸命話しを聞いてくれてるというよりは

まばたきで相槌を打つのである。

どんな内容であれ

相手に少しの敬意があれば

そんな事はしないのだろが…

まばたきで相槌を終始して、

私の話が終わっても私を

じーっと見るだけで

なんの共感もなく

話をする前となんら変わらず

微動だにしない。


私なら、友達が困っているのなら

一生懸命、話を聞き共感をしたり

できるならアドバイスをしたり

する。

だけど、彼女は寄り添うという

ような事はしない。

悩んでる渦中にある身からすると

余計傷ついてしまう。

それどころか、もう聞きたくないのかな?

と思って遠慮してしまう。


確かに、話をする相手は

選ぶ必要があるけど、

私が、彼女なら聞いてくれる

と思ってた人にそんな反応を

された事は余計にも増して

傷つき、寂しくなり虚しくなった。

もう二度と、彼女に

自分の事を話す事はない。

昔に比べて合わなくなってきた

事もそうだろう。

趣味嗜好も何もかも合うことはない。

きっと、彼女にすがっていたのだろう。

すがることをしてまでの

友達づきあいは必要なのだろうか…

孤独を恐れている以上は

何かにすがりついているのだろう。