いのか私!?もしかして?

 

汗臭いニオイにしろ

足のニオイにしろ

ワキのニオイにしろ

デリケートゾーンにしろ

 

 

あれ?ヤバくね?

 

って思ってしまったことはないですか?

 

 

私はぶっちゃけて言いますと結構あるんですよね。

 

ワキとか、足とかクサイ!と思われてたら

終わりだよな...とか不安ですもの。

 

かなり至近距離で嗅ぐとかすかに

かおるのが不安をまた煽るんですよ...笑

 

 

 

 

デリケートゾーンに関しても

 

生理中に彼氏にニオイが原因で

すぐに気づかれて恥ずかしかったとか

 

生理中だけ尋常じゃなく犬が寄ってくるので

ニオイが周りに漂ってるんじゃ...と不安になったとか

 

そんなお話は聞いたことがあります。

 

 

 

んーニオイの原因さえ分かればなぁ、、

と思ったので私なりに調べてみました。

 

役立つかどうかは分かりませんが

ニオイの基本的な原理だけ

お伝えさせて貰いますね。

 

 

 

今回分かりやすかったのが

タンパク質関連のニオイの発生原理なのですが

 

肌のターンオーバーで剥がれ落ちた

皮膚や垢、汗なんかもそうなんですが

身体から排出されたタンパク質に

 

皮膚の常在菌や、

その他好気菌(読んで字の如く空気が好きな菌)

が群がります。

 

 

菌がタンパク質を食べます。

 

分解されて老廃物になります。

 

つまりウンコです。

 

厳密にはウンコっぽいものです。

 

 

それが酸化(腐る状態と同じ)

したときに出るニオイと

分解したときに出るニオイが

原因とされているみたいです。

 

 

 

ですが、皮膚常在菌は

身体のバリアにもなっているので

殺菌するわけにはいきません。

 

 

 

 

つまりは、

やっぱり清潔にするってのが

なによりというしかありませんね。

 

通気性が良い悪いでニオイも変わる

印象がありますが、皮膚がふやけたり

湿気で菌の働きが良くなりすぎたりと

それ一つで変わると思います。

 

 

現に、ローファーを履いてる時と

サンダルの時とで足のニオイは

絶対に違いますもん。

 

 

ワキガとかの場合はまた

原理が違うようで、

かなり専門的なお話になるので

割愛させて頂きますが、

 

 

これだけはハッキリ

いっておきたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

臭いクサイ

臭いニオイ

 

ってややこしいから

漢字変えろよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

んにちは!

今日は子宮頸がんについて

またまたお話したいと思います。

 

 

以前は持続感染についてだったのですが

今回は、

子宮頸がん検診

についてお話したいです。

 

 

HPVウィルスが持続感染することで

子宮頸がんになってしまう

 

膣内や、子宮の環境次第では

余計な負担がかかり排除しなければ

ならないものを排除できなくなってしまう

 

ということは以前お話しましたが、

 

 

なにより重要なこと

お伝えできていないなと

思ったのです。

 

 

それは、

 

 

検診に行って下さい

 

ということ

なんですね。

 

 

子宮頸がんだけでなく

子宮筋腫等の婦人病の発見が遅れた場合

現代の医療であっても

 

子宮の全摘であったり

とその後そのままの状態で過ごせる

という可能性が低くなってしまいます。

 

 

 

 

 

昨今、

女性特有の病

特に子宮頸がんに関しては

 

地方や国をあげてケアしなくては

 

という方向性になっています。

 

 

 

なぜかというと

 

それほどまでに

子宮頸がんをはじめとする

婦人病の罹患率が上がっているから

 

 

ということは

前回の記事を読んで貰えると

分かって頂けるかと思います。

https://ameblo.jp/forwomensmile/entry-12439843860.html

 

 

 

子宮頸がんのもとになってしまう

HPVワクチンに関して国は

推奨していく

 

という考えを示していましたが、

障害や副反応とみられる症状が残ったりと

いったことがあったので

 

今は任意

という形で推奨はしていません。

 

 

 

やはり早期発見したものに対しての

処置が大事だという見解に

変わったようです。

 

 

自治体によっては

子宮頸がんの検診を受けた方に

助成金を出してたりもします。

 

私が知る限りでは

5000円貰えたりとかもあるようです。

すごいですよね。

 

 

 

私は大阪で暮らしていますが、

年齢が偶数年であれば

500円で検診が受けれたりと

医療としてはあり得ない値段で検診を受けれます。

 

 

 

とはいうものの

 

実際に受けるまでは

 

・どんなことをされるんだろう?

・凄く恥ずかしいことなんじゃないのか?

・どんな手続きが必要なのか分からない。

・予約とか考えるとわざわざめんどくさいな。

・痛かったら嫌だな。

 

とかいろいろ考えてしまうかと思います。

 

 

そういった不安を抱える方のためにも

ある程度情報をまとめておきます。

 

Q.検診のためにどんなことをされる?

A.お医者さんからの問診と

子宮頸部の細胞採取が主です。

 

Q.恥ずかしくない??

A.検診に慣れている方はスカートを履いていくと

恥かしさが紛れ安心できるそうです。

 

Q.手続きは?予約とかいるの?

A.お住いの区役所、市役所のホームページで

記載されているお医者さんであれば

いつでも検診に対応して下さいます。

予約もしてもしなくてもいいそうです。

 

Q.痛かったら嫌だ...

A.痛みを感じることはほぼ無い

といわれています。

 

 

といったところです。

 

知らないことはどんなことでも

恐怖や不安を覚えますが

少しでも安心してほしいです。

 

 

良い可能性は信じたい

 

でも悪い可能性も無視してはいけない

 

と私は思います。

 

 

 

私は大丈夫!

 

と思いたいところなんですが

 

 

身の回りの家族のこと

 

仲の良い友人、知人

 

もしくは、これからの家族。

 

 

全員と仲良く笑顔で生きるためにも

 

ぜひ検診に行くことは習慣にして

いって頂きたいです。

 

 

 

前、生理痛についての記事を

書かせて頂いたのですが

 

諸説津々浦々ありまして

新しく知ったこともあったので

是非お伝えしなくては!

と思った今日この頃です。

 

 

痛みは個人差があります。

と一括りにはよく言われますが、

きつい時は

 

ホントに

動くのも嫌になる

くらいにしんどいものですよね。

 

 

 

 

 

そもそも痛みの原因についてなのですが

 

プロスタグランジン

 

という

 

 

まず舌を噛むこと間違いなし

 

な名称の物質が大きく関係しています。

 

 

 

 

 

さて、

 

プロスタグランジンは

どういう物質かといいますと、

 

子宮内膜内で生成され

内膜を剥がして経血として排出するように

 

子宮の伸縮運動を促す

 

ための物質です。

 

 

つまり、

こやつが痛みの原因です。

 

シンプルに生成量が多いほど

痛みも強くなるはずです。

 

 

 

 

 

以下は看護師さんが教科書にするような

本に記載されていた内容なのですが、

 

まず、

 

・プロスタグランジンの生成量は

個人差があります。

 

 

 

そして、原因

 

・その①

冷えを感じると身体は体温を逃さないように

血管を収縮させます。

その際に、血行が悪くなり

プロスタグランジンが排出され難くなり

体内に滞ってしまう。

 

 

・その②

精神的ストレスや肉体的ストレス(冷えとかも)で

血行が悪くなり、肩こりのように子宮が固く強張る。

伸縮し辛くなるのでプロスタグランジンの

生成量が必要以上に増える。

 

 

・その③

子宮が後ろに傾くような体質(骨盤の歪み等)であり

経血が出にくくなっている。

伸縮させようとプロスタグランジンの

生成量を増やしてしまう。

 

 

 

といった内容でした。

 

 

シンプルに言うと

・冷え

・冷え

・体質

 

 

って感じですね。笑

 

 

冷えは女性の大敵

と言いますが

 

どうやら医学的に考えても

その通りのようです。

 

 

 

 

 

中国では、

氷が入ってキンキンに冷えた飲み物などは

男性であってもタブーだという

文化があるそうです。

 

冷えが身体に悪いことが昔から

分かっていたんですね。

 

 

 

 

余談ですが

私が中国に行ったときは

その文化を知らなくて

ぬるいビールがでてきて憤慨したものです。

 

 

 

最後に

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日は

子宮筋腫について

お話させて頂きたいと思います。

 

女性にとっての

健康で長く、明るい将来

考えるには、子宮筋腫の問題は避けては

通れない問題だと私は思っています。

 

 

というのも、

私の身の回りの方でも子宮筋腫を

患ってしまい子宮の摘出手術を

しないといけない状況になった方がいます。

 

 

その方の他にも

 

生理不順が気になって

婦人科検診を受けたら

子宮筋腫が発見されて、

 

「小さいからまだ気にしなくていい。」

 

と言われて不安を抱え続けている友人や、

 

私の母の友人は

子宮筋腫があると分かっていたのですが

韓国旅行に行き、

その韓国行きの飛行機内で

 

膨らんだ子宮筋腫が破裂してしまい

韓国旅行の期間中

病院で過ごさざるを得なかったそうです。

 

流石に海外で手術することは

費用の面等を考えると憚られたそうで

日本に帰って緊急のオペをしたそうです。

 

 

私の友人知人で考えても

少なくとも5人はこういった

子宮筋腫のお話を耳にします。

 

 

本当に多いんですよ。

よく聞くんです。

 

 

それもそのはず、

出典:https://www.sawai.co.jp/kenko-suishinka/illness/201202.html

 

コチラのサイトでは

子宮筋腫に罹ってしまうのは

女性の4人に1人

だと紹介されています。

 

日本産科婦人科学会では

30歳代女性の20~30%

だとも発表されています。

http://www.jsog.or.jp/modules/diseases/index.php?content_id=8

 

 

子宮筋腫の主な症状は

経血量の増加、生理痛の痛みの増加

等があげられます。

 

その他にも月経以外の出血、

腰痛、頻尿、貧血などがあるようです。

 

 

 

 

子宮筋腫には

ショウ膜化筋腫(子宮壁の外側)

粘膜下筋腫(子宮の内側)

筋層内筋腫(子宮壁を構成する筋肉内)

頸部筋腫(膣側)

 

等など部位によって

名称が替わり多種に渡ります。

 

そして

 

子宮筋腫にかかる原因は

不明です。

今のところ。

 

 

 

ここからは話半分くらいで

聞いてくださって結構なのですが、

 

 

↓↓↓↓

※下記、少しショッキングな画像ですので

閲覧の際はご注意下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは

除草剤耐性を持つ

遺伝子組換えコーンを食べ続けた

ラットの画像です。

 

理由不明の筋腫

ガンに発症しています。

 

通常は人間年齢でいうところの

80歳くらいになると

こうなってしまうらしいですが、

 

上記の実験画像では

20~30歳代と若いうちに

罹患してしまっています。

 

 

製造会社に

「こんなものを人間に食べさせていいのか!?」

 

と非難の声も上がっているそうなのですが

 

「人間でこうなっている人はいないし、

臨床データがないとその証拠にはならない。」

 

と、この問題はシャットアウトされています。

 

 

 

女性のデリケートゾーンは

経皮系粘膜吸収率が

腕内側の皮膚の42倍と

大変にケアの心掛けが必要な所です。

 

 

菌やウイルス、

異物や未解明の化学物質など

 

本当に気を使わなければなりません。

 

 

 

私が感銘を受けた言葉に、

 

「人間の科学文明なんて

たかが100年余り。」

 

という言葉があります。

 

 

 

ほっておいたら必ず病に侵されるよ。

なんて私は言う気はありませんが、

 

 

日々の生活の仕方や

衛生への心掛け、

特に女性であれば

サニタリーナプキンの選択など

 

 

健康で明るい人生を目指すために

 

何を知り、

何を信じ、

何を選択するか

 

を大事にするべきだ。

と私は思います。

 

 

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夜、

大変興味深いデータを発見しました。

 

ユニ・チャームさんが

14000人に取ったwebアンケートだそうですが、

 

92%がデリケートゾーンに

悩みや気になった事があると打ち明けています。

 

 

私、これをみて

どこか安心したんです。

 

ホッとした理由を少し考えたのですが

私だけじゃなかったんだな。

 

 

 

よくよく考えてみると

デリケートゾーンの話題って

普通は出ないじゃないですか。

お友達とかと喋ってても。

 

 

と思っていたら、

 

バッチリその通り。

 

家族、お友達含めて

デリケートゾーンを話題に

出したことがある人って

 

 

 

5人に1人くらいしかいないみたいなんですね。

っていうことは数人で会話したことが前提なので

切り出した人は

 

 

ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アフロディーテです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

愛と美の女神です。

 

 

 

 

 

 

 

自ら話題に出せる人は

きっと数%程でしょう。

 

 

 

 

 

因みに、悩みがある92%の女性のうち

半数以上は

 

悩みを5つ上げています。

 

私は、

かゆみ、におい、おりもの、ムレ

かぶれ、不快感、痛み

の7つで悩んだ経験があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり2019年現在、

 

こんな原始的というか

生命の根源に関わるようなことを

 

 

なんで解決できないんだよ。

 

 

って感じです。

 

 

どうした技術大国日本

 

 

もっと頑張って下さい。ほんとに。

 

 

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宮頸がん。

かなり増えています。

 

 

 

これはお伝えするべきお話だと

思ったので注意して

読んでいただくと嬉しいです。

 

 

 

まず、当たり前ですが

子宮頸がんは

女性だけが患ってしまう病です。

 

 

 

そしてその増加率には

本当に驚かされました。

 

 

 

これは国立がんセンターという

日本のがん事情を研究している

機関のデータなのですが、

大体2003年ごろまでが公表されていました。

 

 

子宮頸がんの割合は

10万人中35人

つまり、2800人に1人。

 

 

大変小さい確率のように感じていました。

 

 

しかし、

 

2010年にデータが更新されると

凄い早さで罹患率が増加していることが

わかりました。

 

 

10万人に100人

つまり1000人に1人です。

 

 

 

 

しかも

20代、30代と若い世代の女性の発症が

多くなってしまっています。

 

 

 

 

私はガンなんて子どもが出来て

その子どもが子どもを育て

孫たちに囲まれて、、、

 

というだいぶと遠い未来に

襲ってくるものだと思っていました。

 

 

しかし、

こんなにも若年層に多く、

確率の高い病だなんて。

 

 

 

 

 

子宮頸部に発生するガンは、

発症された方の90%以上に

HPV(ヒトパピローマウイルス)

感染していることが分かっています。

 

 

 

 

 

男性との性交渉が問題ではなく

持続感染することが細胞を

がん細胞に変えてしまう原因だと

考えられています。

 

 

通常であれば

HPVは自然排除または

身体の自浄作用で問題ないそうですが、

 

 

体内の免疫力の低下、

また、体内環境の汚染(細菌やウィルスやアレルゲン)

などによりHPVを排除できない

 

 

健康な細胞が

子宮頸がんに変化してしまう

と考えられているそうです。

 

 

 

 

何においても、

女性のデリケートゾーンは

大事にすべき身体の一部分です。

 

 

 

 

考えすぎじゃない?

と友人らに言われることもありますが、

 

 

パンティーライナー1枚で

健康と清潔さを守れるなら

気をつけたいと私は思います。

 

 

 

 

皆さんも

インフルエンザの時期や

花粉の時期は

 

予防にマスクつけませんか?

 

これは新しい常識だと思います。

 

 

 

デリケートゾーンの予防にも

新しい常識として

パンティーライナーを

つけてみてはいかがでしょうか。

 

 

最後に

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最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

 

 

んにちは!

今日は女性の大敵

 

 

かゆみ

 

 

についてお話します。

 

 

かぶれてカユイ

蒸れてムズムズ

 

 

年中問わず

夏場は特に、、、

 

 

できることなら

ムズムズ感などの

かゆみや嫌悪感から

解放されたいですよね。

 

 

 

そこで私、思いました。

 

かゆい

ってなんだ?

 

って。

 

 

 

 

色々調べてみた結果、、、

 

 

正直よくわかってない。

 

 

ということでした。

 

 

 

医学的にかゆみのメカニズム

というものを完全には

解明できていないそうなんです。

 

 

ただ、

 

【かゆみ】について

一つだけはっきりわかっている事が

あるようです。

 

 

 

それは、

 

アレルゲンに対して

身体はかゆみの信号がでる。

 

ということです。

 

 

 

 

例えば、

かにアレルギーの方は

かにがアレルゲンです。

 

そのままですね。

 

 

 

アレルゲンを皮膚から感知すると

体内でヒスタミンという物質が働き

かゆみの信号となります。

 

これは科学的にハッキリと

していることだそうです。

 

 

また湿度がこもり

ふやけた皮膚にアレルゲンは

敏感に反応してしまいます。

 

皮膚のバリアーが弱くなってしまって

いるんですね。

 

 

アレルゲンの代表格の

ハウスダスト、要はホコリですよね。

 

 

ホコリは

 

・繊維や髪の毛

・ダニの死骸、フン

・花粉、

・黒カビ

・細菌

 

等でできています。

 

 

 

想像するだけでも

なんか嫌ですね、、、

 

 

 

 

今回お伝えしたいなと思ったのは

ここでして、

 

 

細菌や微生物がアレルゲンになるのであれば

 

デリケートゾーンは、

ダニや細菌やバクテリアにとって

最高の環境だということです。

 

 

微生物にとって高い湿度は

繁殖のしやすい環境になりますし、

 

温度も30~36℃と快適そのもの

 

タンパク質という最高のエサもあります。

 

 

 

なんかムズムズしてきたかも…笑

 

 

 

とにかく!

 

清潔にする事なんです。

 

婦人病の予防でも

お医者さんの見解は

さまざまですが、

 

共通して言っていることは、

 

とにかく

清潔にしてください。

 

ということです。

 

 

つまりは

パンティーライナーに

いきつくのですが、

 

日本以外の国では

当たり前の感覚だと聞きました。

 

 

衛生的にして

外敵から

身体を守るために

パンティーライナーつけようね。

 

というママからの教えが必ずあるそうです。

 

 

 

 

日本ではまだまだ常識では

ありませんが、

 

これからもっともっと

女性自身の美意識や健康意識が

あがっていくといいですね!

 

 

最後に

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最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

 

 

 

字には

させて頂いたのですが、、、笑

 

皆さんも簡単にイメージできる

あの商品のお話です。

 

 

 

ナプキンにしても

パンティーライナーにしても

 

デリケートゾーンの

悩みの中で一番多い悩みと

されているのが

 

かゆみ

についてなんです。

 

1万人以上に取られた

アンケートによると

かなり多いですよ。

 

約73%

 

だいたい4人中3人

の方がかゆみがある

応えられています。

 

かゆみやヒリヒリで

・人と話していても集中できない

・イライラしてきて何も手につかない

・気になって寝にくい…

 

そんなときに!

 

あっ!○○製薬です!

 

が響くのかもしれませんね。

 

 

ですが、

その軟膏について調べていくうちに

色々、大丈夫なのか??

 

と不安になってきたので

ここでお話させて頂きます。

 

 

 

まず、使われいる成分ですが

簡単にいうと、

 

・抗アレルギー剤

・局所麻酔剤

・殺菌剤

 

が主になっていました。

 

 

不安になったという点ですが、

 

抗アレルギー剤

というのはアレルゲンに

抗うことではなく、

 

アレルギーを無視する

というふうに私は捉えています。

 

抗ヒスタミン剤というふうに

表記されていることが多いようですが

 

ヒスタミンという

アレルギーに対して身体が

危険信号を出す物質

を抑える役割を止めてしまいます。

 

 

つまりはアレルゲンといわれる

ホコリや、ダニ、

カビ、細菌などの

 

害に対して身体が反応しなく

なるんだと思うんですね。

 

 

次に、

 

局所麻酔剤

かゆみなどの感覚を

和らげるために、

 

麻酔剤で麻痺させてしまいます。

 

んーーーー??

 

 

ってなりません??

 

 

これはそういうお話では

ないのだとは思いますが、

 

全身麻酔、であれば

なぜ麻酔というものが

痛みや意識を奪うのか

 

ということのメカニズムは

未だ解明されていない

というのは結構有名なお話

なんではないでしょうか?

 

 

 

ましてや、

抗ヒスタミン剤も

局所麻酔剤も

 

その場しのぎのように

感じてしまいませんか?

 

 

用は、決して

根本解決ではない

んですよね。

 

 

 

アトピーの塗り薬も

大概のものがその場しのぎに

感じます。

ステロイド系は皮膚の再生薬であって

 

根本解決ではない

んです。

 

私はお医者さんではないので

断言は決してできませんが。

 

 

 

殺菌剤

も入っているという事は

害のある細菌、ウィルスを

攻撃することになっても

 

身体を守るための

常在菌にも攻撃をしてしまう

ということだと思うんですね。

 

 

弱っているところが

より弱ってしまうのではないか

と勘繰ってしまいます。

 

 

 

そして添付文書にはこんな文が。

 

 

次の部位には使用しないこと

 

・目の周囲

 

 

 

 

 

・粘膜など

 

 

 

 

!?

 

なぜ粘膜に使ってはいけないのか

 

デリケートゾーンは粘膜ではないのか

 

ましてやデリケートゾーンの

経皮吸収率は腕の内側の42倍...

 

…不安になるという意味が

分かって頂けませんか??

 

 

 

決してその場しのぎで

終わらせていい話ではないと思うのです。

 

 

 

今、何を変えると解決していけるのか?

何が原因で悩みができてしまうのか?

 

 

 

様々なお悩みがあるとは思いますが

 

私は決して、薬類だけに頼ることは

止めた方が良いと思います。

 

 

 

衛生を保つことや、

健康に気を付けることなどで

 

自らの未来を守っていきましょう。

 

 

最後に

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たしても

パンティーライナー(オリモノシート)

お話なのですが

 

使われている方が

よくおっしゃるのが

 

蒸れる

かぶれる

 

なんですね。

 

 

 

以前の記事に

衛生的に良い状態を

保つためにパンティーライナーを

使用したほうがいい

 

といった内容を

書かせていただいたのですが、

 

 

かぶれるくらいなら

つけないほうがいいじゃん…

 

となってしまうのも

しかたありません。

 

それほどにパンティーライナーの

蒸れ、かぶれの悩みは多いのです。

 

 

蒸れ、かぶれで

なぜ悩まないといけないのかというと

 

体から蒸発するはずの水分が

通気性の悪いパンティーライナーによって

閉じ込められてしまいます。

 

超多湿状態ですね。

 

体から出るはずの

水分を余分に含んだ皮膚は

 

摩擦、下着による擦れなどによって

大きなダメージを受けてしまいます。

 

コレが蒸れる感覚や

かぶれの正体です。

 

 

通気性の悪いパンティーライナーは

蒸れるだけではなく

湿度が高くなり菌の温床となってしまいます。

 

雑菌が繁殖してしまうと

肌の抵抗力は落ちてしまいます。

 

36℃ほどの温度

高い湿度

動物性蛋白質

と菌にとっては最高のコンディションです。

 

絶好調に繁殖してしまいます…

 

 

子宮頸ガンは

ウィルスが原因になっているという

お話もありますし、

 

下半身から菌やウィルスが入る

という認識はまだまだ

日本では浸透していませんが

 

 

お子さんのためや、

ご家族の方のためにも

そういった認識を深めていって

くださると私もうれしいです。

 

 

蒸れやカブレのために

布ナプキンを推奨する方も

いらっしゃいますが

 

 

現実的ではない

と私は思ってしまいます。

 

 

通気性はもちろん良いとは

思いますが、

 

1日1枚では

安心できないと思うのです。

 

雑菌やウィルスの繁殖を考えると

パンティーライナーとしては

1日に2~3枚の使用が

理想的です。

 

 

現実的ではないと書いたのは

それを毎日ケアし続けられるか

 

という点ですね。

 

主婦の方でも

お仕事をされている方でも

 

どんな女性も共通して

手間があまりにも

掛かりすぎてしまうと思うのです。

 

 

パンティーライナーを使用する際は

 

・通気性の良いものを選択する

・1日に2~3度以上の交換をする

 

このことに気をつけていきたいですね。

「良いもの」は現代では探せば

必ずあると思います。

 

値段や、レビューなどは

あてにならない時代でもあると

思いますので、

 

ぜひご自身の感覚で

これだ!というもので

自分自身をケアできるように

してみてください。

 

 

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こんにちは!

 

 

 

今回は

オーガニック製品について

お伝えしたい事があります。

 

 

みなさんは

オーガニックと聞いたら

どんな印象を持ちますか?

 

 

 

・農薬を使ってないから安全

・健康に良さそう

・環境に良さそう

 

などなど

 

 

良い印象を

お持ちではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

しかし

本当にオーガニック製品は

身体に優しいと

言えるのでしょうか。

 

 

 

そもそも、

オーガニックの定義は

『有機栽培、有機農法』

と言われます。

 

 

 

簡単に言うと、

化学肥料や農薬を使わずに

育てられた作物や畜産物、

それらを使用した加工品に

対して使われます。

 

 

 

しかし今回は、

野菜が持っている毒に関して

お伝えします。

 

 

 

 

そもそも、

アクと言うのは野菜が、

虫や動物に食べられないために、

自己防衛的に自らが

作り出す毒のことです。

 

 

 

私たちが日ごろ

食べている野菜も、

当然の生き物です。

 

 

 

生き物は、

種の保存を目的に

様々な防衛能力を備えています。

 

 

 

野菜も、

虫や動物に易々とだまって

食べられているわけではありません。

 

 

 

動けない野菜は、

自ら有毒成分を作って

自己防衛をします。

 

 

 

俗に言う、

苦味や渋味ですね。

 

 

 

様々な毒素の中には、

発がん性物質も

多く含まれています。

 

 

 

 

この毒素は

農薬を使ってそだてられた野菜より、

無農薬・有機野菜のほうが

多く含まれているということ。

 

 


野菜は害虫に葉を食べられだすと、

自己防衛の為に

毒素をどんどん作り出していきます。

 

 

 

無農薬で、

絶えず害虫の脅威に

さらされている野菜の方が、

毒素を沢山持つ傾向があるそうです。

 

 

 

残留農薬より、

無農薬で育てられた野菜が

持つ毒のほうがリスクが高いという

意見をだしている学者もいます。
 

 

 

これらにより、

 

一概にオーガニックは

身体に優しいと言えない

 

と、

いうことが

分かっていただけたでしょうか。

 

 

 

 

また

国から承認を受けた

有機野菜にはすべて

このマークが付いているので

確認してみてください。

 

 

 

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