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いい感じの出来事や人等などすこしずつ書いていきます。

質問!「てめーらのプリンシプルってなんだ?」 とのことですので。


自分にとってのプリンシプルとは、


まだまだ未達ですが・・・

受け入れる事!、意味をもち意見を伝える事!

ってことかな

全く真逆にな二つですが、両方をもちあわせることで、相手の考えも受け入れる事ができ、そのうえで、自分の筋や意見も理解してもらえるという事ではないでしょうか?ぴかっ!

結局、白洲次郎にしても西洋の文化や考え方を受け入れてるからこそ、流暢な英語でGHQと対等に交渉でき、何がとおってなにがとおらないかを感じる事ができたからこそ、ギリギリの交渉ができ、
愛国心があるからこそ意見を持ち伝えれたのではないでしょうか?

そうは、言ってもサンフランシスコ講和条約の場では、英語の演説原稿を直前に巻紙に毛筆で書いた日本語に差し替えさせるなどしたみたいです。


なんでもかんでも、あーだ、こーだ、言う、評論家みたいになるわけでもなく、

なんでも受け入れる姿勢をもって、
かといって柳にならずそのことに意味や意見を持ち伝える事が自分の目指すプリンシプルってことですかな頑張る

って堅苦しー話になりましたが、難しい

白洲次郎も自身のプリンシプルついて当時の日本の時代背景から考えると悩み考えたんだろーな。ヒィー




プリンシプルってそもそも答えはないわけですし、考えをもち、こだわって生きていくことができればその方からはプリンシプルを感じるのではないでしょうか?ビックリマーク


さっみなさんも自分自身のプリンシプル=絶対に譲れない原理、原則、主義をちょっと考えてみたらいいかもです。ネコの肉球

ハッキリ言って迷路です。げーむ

しかし、梅雨があけたかと思えばカンカンですね。太陽

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暑い中、暑い話の連発もあれなので、少しでもすずしくなる為にいいのみつけたので今日はこれにしよ!見る


ぼくら、営業は、車の移動がほとんど、外も暑いが炎天下のなかエンジン止めて駐車していた車に


戻ると、そこはもうサウナであります。げっそり


クーラー全開にしても当分はねっぷうが吹いてくるしどうもならんですわsei


とーゆーわけでいい方法を秘密


やり方は・・・

まず、助手席の窓を全開にするそーです。

運転席側のドアを開けて、すばやく、ドアを閉める。それから、またドアを開け、ドアを素早く閉めるらしー

5回~10回くらいかな?

それを繰り返すだけで、車内の暑い空気が、助手席のドアから逃げていくので、車内が外の温度と同じにならしーです。

誰でも一度はどうかにかならんかと思ってたのではないのでしょーか?


一度、試してみてください。



ちゃんと温度が下がったかたは、コメントをくださいねグッド!


さっ暑さに負けず勝利

がんばろーぜ!がんばろー

forwards!
ようやく じめじめした 梅雨も明け 夏到来波といった感じです

季節も変わって、最新の記事を、とも思ったのですが、
その前に、少し興奮冷めつつあるワールドカップから・・・

2010年 この人なくして語れない ぐらいの 結果を出しました。

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本田 圭介

ワールドカップ前の彼の評判は、海外でも結果をだしているので
もちろん悪くはないが、言動に対しての批判が凄かった

1戦目の カメルーン戦  本田1点 1勝

これで誰も、何も言うこたぁないと 

あれは松井が 良かった だとか などなど

2戦目の オランダ戦  0-1 1敗  もはや 変えたほうがいいのでは、という意見も

3戦目の デンマーク戦 2-0 1勝 3-1 本田 1点1アシスト

この試合からニュース見ててもネット見てても、変わりました。

”彼はゲームを支配している”
”中村ではここまでいってなかった”
等など いい意味で色々な事を言われてましたが


あの、1本のフリーキックは大きかったんじゃないでしょうか、



ワールドカップはさて置き、この”結果”というものの威力を痛感しました。

岡田監督はどう見ていたかは分かりませんが、

少なからず本田は、フォワードというポジションの意味を一番理解していたのだと思います。


我々も結果を追求していく集団ですので、この気持ちは大切だなと・・