希望の光 ~両目視覚障害・口唇口蓋裂の息子との前進記録~ -5ページ目

希望の光 ~両目視覚障害・口唇口蓋裂の息子との前進記録~

2019年2月に第一子を出産!
子供の両目に障がいがあり、想像していたような育児にはなりませんでしが、子供のために格闘した日々の一部が、誰かのお役にたてばという気持ちで、綴っていきます♪

こんにちはニコニコビックリマーク

 

ご無沙汰しすぎで、言葉も無いですが、

5月下旬に第2子を出産しました虹

 

1月からこの間、産休になれば少しは生活に余裕がと
思っていたのですが、3月4月と仕事と他の事で猛烈に忙しく
産休に入ってから出産準備をする始末で、荒れに荒れた
家を片すだけで時間が過ぎ... みたいなニコ
 
そして、予定より少し早く出産してしまい、
今は、地獄の産後授乳の日々ですえーん
 
ちなみに、今週の20日(火)は、
 
筑波大学付属視覚特別支援学校の学校見学や
口唇口蓋裂児の育成医療の延長を検討してもらうための厚労省との会議
区の特別支援教育に関する相談会
 
が全て重なって入っていましたが、
どれも産後で身動きできないので、全て参加を諦め
筑波の盲学校(護国寺)のみ、産前に教育相談に行っています。
 
そして、
話をブログタイトルに戻しますが、
第2子は、2年がかりでしたが、運よく
漢方の煎じ薬のみで妊娠にたどりつきましたキラキラ
 
ちなみに、第1子の妊娠時点で、既に40代でして、
昨年から始まっている不妊治療の保険適用は、
一人目の出産時点で、年齢オーバーだったので
高額な不妊治療はしていません。
 
とはいえ、
漢方に毎月3~5万かかっていたので、
1年半もかければ、それなりの金額になってはいますもぐもぐ
 
ただ、始めた当初は、仮に妊娠しなくても、
年齢が年齢だし、漢方なら、体調は良くなりそうだから
最悪、妊娠しなくとも、無駄は無いという計算ですグラサン
 
そして、
漢方服用中、
仕事の忙しさと、
3度にわたるコロナワクチン接種による体調不良で

タイミングによる自然妊娠はかなりの困難さを極め、

最後は肺炎にまでなっていましたが、

肺炎のタイミングで漢方を止めた直後、

妊娠しました爆笑ビックリマーク

 

で、

 

私の年齢での妊娠率及び流産率ですが、

ざっとネットをみる限りでは、妊娠率が1%弱

流産率が60~70%くらいある感じでした。

 

また、第一子の口唇口蓋裂等もあったので、

産んで、無事を確認するまでは、

ブログにコメントできないなと思って

妊娠中は過ごしていましたもぐもぐ

 

いずれにせよ、

無事、

五体満足の子供を産むことができ

本当に安堵しています照れ

 

いつもの内容とは全く違いますが、

良いお知らせでした音譜

 

P.S. ちなみに、飲んでいた漢方は

『当帰芍薬散』
をメインとした、煎じ薬ですクローバー
 
Good Luck!!