私と担当者で20分くらい話したあと、長男は検査室へ

就学相談発達検査受けると聞いていましたが、初回に受けるとは

幼稚園の後だったりして、コンディション悪かったですが、大丈夫そうで安心しました。

長男の様子をみて、年齢相応の発達だし、学区の小学校に通級がないこともあり、普通級で困ったことがあればサポートしてもらう方向で話が進んでいます。
私が就学相談を受けた理由。
1つ目は、板書ができるかどうか。
書き写すのが苦手なので、何らかの配慮がかなり早い段階から必要になるのではと危惧しております。
何か問題があったとき就学相談を通していたたほうがスムーズに行くと考えています。
学校側は「親は素人だ」という認識だとおもうので。
2つ目目は学区の小学校に通級がないことです。
1年生や2年生くらいまではなんとかやっていける実力はあるかなと思いますが、年齢が上がるにつれて学業についていけなくなった場合、近隣の学校に転校も視野に入れないといけない。
そのために、早くから相談先へのパイプがほしかったのです。
あとは、愚痴といいますか。
こどもの事に関して赤裸々に話せる人が身近では家族しかいません。
今家庭で意見が合わないことが多くて、私が精神的に参っています。

もちろん、就学相談でも包み隠さずすべて話すわけではないです。
でも今回の就学相談に行って、少しすっきりしました。
こどもが出来てから特にそうですが、一部分の悩みを色んな相談先(友達や家族)に話すことによってスッキリして、自分自身を調整出来ているように思います。
