🧩【1】ご挨拶 – 公的資格と長年の活動実績



私は、厚生労働省認定「上級ケアストレスカウンセラー」として、
心理的サポートと深層意識へのアプローチを融合させたケアを行ってまいりました。

現在は「超心理精神カウンセラー」という立場から、
“言葉にならない想い”に寄り添い、20年以上活動を続けています。

活動10年目には、延べ1万人を超えるご相談を受け、
人の内面にある“本来の声”を聴き取りながら、希望の方向へ導いてきました。

そして「もっと多くの方に寄り添いたい」という想いから生まれたのが、
今回のプロジェクトの中心である《Soul Star Markaba》です。



🔍【2】超心理と感覚領域の視点

超心理学とは、まだ科学では完全に解明されていない心の動き、
たとえば直感・感覚・夢の中での気づき・人との“波長の一致”など――
非論理的に見える現象を含む「深層の心」を探求する学問領域です。

私はこの「感覚的な心の動き」と「心理学的支援」の接点を探り、
現代人の生きづらさに向き合う方法として、長年実践と研究を重ねてきました。



🧱【3】魂と構造に触れる「マカバ」という造形

Soul Star Markaba(ソウルスターマカバ)は、
古代の神聖幾何学に登場する「マカバ構造」に、現代的な感性と技術を融合させた
“立体的な意識の象徴”とも言える構造アートです。

また、“魂の乗り物”という別名もあり、
高次の意識と繋がる象徴として世界中で知られています。

中央の天然石や色彩、ワイヤーの巻き方、構造の対称性まで全てに意味を込め、
一点一点、意図と祈りを込めながら手作業で制作しています。

美しさだけでなく、**内面の羅針盤(コンパス)**としての働きを担う存在です。

💫「八芒星」とは、精神性と調和の象徴

Soul Star Markaba の構造は、**八芒星(Eight-pointed Star)**をベースとしています。
これは、上下左右・斜め方向を含めた「8方向のエネルギー」を象徴する形であり、
調和・バランス・再生・高次元との接続などを意味する構造です。

古代メソポタミアでは「イシュタルの星」として神聖視され、
他にもチベット密教、イスラム装飾、ケルト文様、インドのヤントラなど、
文化や宗教を越えてさまざまな形で登場しています。



📐「ダビデの星(六芒星)」との違い

六芒星(ダビデの星)は、上下の三角形が重なる2次元の図形で、
ユダヤ教の象徴やイスラエルの国章として知られています。

一方、八芒星はより普遍的で立体的な意味合いを持ち、
特定の宗教ではなく、“意識や魂の動きそのもの”を示す幾何学構造です。



🎨私の作品に込めた意味

私が制作する Soul Star Markaba は、
この八芒星の思想と構造をもとに、
「魂の羅針盤」=自分らしさを取り戻すための意識アートとして設計しています。

それは宗教的な象徴ではなく、
文化や言語を超えて、誰もが共鳴できる**“精神の中心軸”**です。



正しい情報をお伝えします
 • Soul Star Markaba は「六芒星」ではなく、八芒星をベースにした意識構造体です
 • ユダヤ教・宗教とは無関係で、精神性とバランスを象徴する幾何学的アートです
 • どんな価値観の方にも安心して手に取っていただける、個人の内面と向き合うための作品です

💠【4】アートとツールの融合 ― マカバの役割

この作品は、単なる装飾品ではありません。
意識を“自分の中心”に戻すサポート、感覚の微調整、
自分らしさの再確認――

言葉にならない再起動を助ける、“意識の構造物”です。
まさに「魂の乗り物」の思想に通じています。

日々の暮らしの中で静かに共鳴し、
「整う」という感覚が、自然と戻ってくる――
それが、このマカバの本質的な働きです。



🌍【5】なぜ世界へ届けたいのか?

“魂の感覚”や“内的バランス”は、国や言語を超えた共通テーマです。

神聖幾何学やマカバの思想は、海外でも広く支持されており、
アート・ヒーリングツール・精神的象徴として世界中で活用されています。

このプロジェクトでは、
《Soul Star Markaba》を「どこにいても自分の中心と繋がれる道具」として、
グローバルに展開していきます。

日本発の感性アートとして、誇りを持って世界へ届けたいと願っています。



🪞【6】天満琴音とは ― 創作者の思考と活動

自営業者・政治家の家庭に育ち、幼少期から心理や“見えない世界”に関心を持っていました。
社会経験とさまざまな人生の浮き沈みを経て、現在は「超心理精神カウンセラー」として、
多くの方々の“心の闇”に光を届けてきました。

公的資格に裏付けられた支援実績と、
「感性と構造」「目に見えない心の流れ」というテーマを中心に、
《Handmade Oasis》というブランド名で創作活動を展開しています。

《Soul Star Markaba》は、“魂のコンパス”として位置づけており、
アート・アクセサリー・ツールを融合した新しい表現を目指しています。

「誰かの人生の分岐点に、小さな光を添える」
その想いを込めて、今日も一つひとつ丁寧に創作を続けています。



🌟【7】支援とは「選択する力」― あなたと共に紡ぐ物語

いま、世界は混乱と選択の渦の中にあります。
人々もまた、情報に振り回され、自分の感覚を見失いがちです。

このプロジェクトへのご支援は、
単なる“応援”ではなく、「自分の感覚を信じて選ぶこと」――
つまり、“内なる成長の旅”の第一歩です。

神聖幾何学では、マカバは高次の領域と繋がるシンボルとされており、
それを手にすることで、あなたの内面に「静けさと充実感」が広がっていくでしょう。
(※体感には個人差があります)

あなたがこの作品を選ぶことは、
誰かの未来にも、新しい光を届ける選択になると私は信じています。



💰このプロジェクトで集まった資金は、以下に使用させていただきます:
 • 婦人公論 広告掲載費
 • eBay・Qoo10出店費用
 • テレビ番組「バズるの泉」商品開発費
 • 雑誌「バズる最前線2026」掲載費
 • リターン制作材料費・発送費



ぜひ、私と共に「魂の地図」を紡ぐ旅へ――
そして《Soul Star Markaba》を通じて、世界に“希望の灯”を届けるお手伝いをお願いいたします。

 

 

こちらをご覧ください>>

 

 

 

子供でも、大人でも、人を育てるうえで

私が大切にしていることを

今回は話題にしたいと思います。



 


人には、それぞれに、個性があり特徴があり

良い面があり、悪い面があります。

そして、その人の考え方がありますね。


子供でも、大人でも、育てるときは

その人の良い面をみつけてほめながら育てます。

個性や特徴など人格的な部分を叱ってはいけません。


どうしても注意したいときは

お前はヘンだ

お前はわがままだ

お前は勝手だ

お前の考え方は間違えている

へんだと思わないのか


など、人格を否定するような

言動は決してとってはいけないと私は考えています。



その人がどうして、その考え方をするのかを

尋ねることはよい事です。

しかしそれを否定してはいけないと思っています。


尋ねたのなら、

とにかくまずは、その人の物のとらえ方として

受け止める。

「そうか、そう考えるんだね、なるほど」と

まず受け止める。


しかし、自分の考え方とはちょっと違う場合は

「それは、じぶんとしてはこう考えるのだけれど

自分の考え方は君にはどう思える?」


と、尋ねると、相手はこう思うと答えますよね。


「なるほど、そういう風になるんだね、

じゃあ君の考え方のここの部分と、自分の考え方の個々の部分を

合わせて、こういう考え方にしてはどうかな?」


互いを否定することなく、互いの意見のいい部分をとって

新しい考えを構築してみる。


こうしていくことで、相手との考え方を理想的なものに

あゆみよっていくことができていきますよね。


それは、決してどちらかが我慢するとか

折れるというスタンスではいけないと思います。



また、相手がどうしても間違えた考え方を

していると思うときは

「それは、こういう考え方をしたほうがもっとよくなると思うけどどうかな?」

と、否定ではなく、提案型をしてみるのです。


それで、相手が理解しにくいのであれば

今の考えだと、先を考えるとこういう問題が出てきそうに思うんだよ。

だからそうならないように、このぶぶんをこっちの考え方にして

行動したほうがよりよい方向に行けると思うという自分の考えなんだけど

どうかな?といた具合です。


決して叱るのではなく、

別の考え方を冷静に提案するのです。


そして、子供でも大人でも


何かその人の行動について叱らなければいけない場合は

ここは、お子さんにして例えますね。


お父さんが子供を叱っているとします。

そのとき、お母さんも一緒になってお前は悪い子だ

お父さんのいうとおりよ


と、二人で叱ってはいけないのです。


これをすると、子供は追い詰められて

逃げ場をなくしてしまいます。

逃げないで受け止めて反省するということは

大人でも大変なことです。

まして子供であれば余計にですし、


大人であっても、

部長に社員が叱られた。

同じ仲間が、

お前何やってんだよ、部長のいうとおりだよ・・


などと言われてしまったら

会社にいられなくなってしまいます。








★ポイント


自分と考えが違うとしても

真正面から、おかしい、間違えていると

そんなの常識だろうと否定するのではなく


その人の考え方を聞き、受け止め

その人の考え方の特徴を知る。

これが大切です。


どうしても改善したほうがいいと思う場合は

互いの意見を出し合い

そこからよい改善点を新たにみつける方向にもっていく。


感情論にならないこと。

自分が興奮しないとともに、相手を興奮させないこと。

受け入れることは、我慢することではなく

譲る事は折れる事ではないことを念頭にすること。


人を叱るときは行為を叱るのであって、

人格を非難してはいけないこと。


一人が怒っていたら、近くにいる人まで

一緒になって怒らないこと。

怒っている人以外は、逃げ場になってあげること。

これは、敵とか味方という意味ではないです。


あくまでも中立的な立場の人が存在することです。



物事のアクシデントは

一方的にだれか一人が悪いということはめったにありません。

その人が、そうしてしまったことには

相手がそうさせてしまった原因があるものです。

なので、一方的に一人を悪者にしないことです。


まぁ、一方的に悪い場合も時としては存在しますが。


子供でも、大人でも、常に

相手の人権を尊重することが大切です。


叱るのは行為であることをお忘れなく。


しかし、誰でも

怒っている人が、すごい勢いで怒鳴り散らしたら

怖いですよね。

萎縮してしまいますし、

逆に怖くて反撃してしまうかもしれません。

 

 





自分の感情をぶつけるのではなく

よい関係でいられるように

冷静な対応をしてまいりましょう。



 

しばらく

鑑定をお休みしていたのですが

今日、ふと神棚の大掃除をしました。


すると

占いサイトのプロフィールを

更新したくなり

久しぶりにこうしんしていると


鑑定依頼が

一度に3件入りました。


その時、ログインしていたのは

ウラーラだったのですが


ウラーラって、同時に何名でも

鑑定ができるのです。


同時に3名の方が

ご依頼入ったのですが

少しお待ちいただきながら

鑑定をしました。


私の鑑定全盛期をふと思い出しながら

私がしばらく

鑑定をお休みしていたにもかかわらず

私をお気に入りに

入れていてくださる

ご依頼者様に

私のこと忘れないでいてくれたのねと、

とても嬉しく思いました。


3名の鑑定が終わって

すぐログアウトしてしまいましたが



また、鑑定はじめようかなと、

これ、きっと神様からのメッセージですね。

そんなわけで

できる日に、短時間ですが

待機を再開することに

いたしました。


ウラーラとmirrorです。

お待ちしていますね^ ^