新月を前に、昨日、
新しいお友達が出来ました。4名様の素敵な女性たちラブラブ

お一方のお宅へオジャマして
丸いテーブルを囲んで
美味しいもの
みなさんのお話、などなど…
気がつけばあっという間に数時間ニコニコ

みなさん、ご自身のスタイルをすでに理解されてて
人生をクリエイトされているの~!
スゴーいビックリマーク

それでね、ぴーこはね、
素敵なみんさんとご一緒してて
人生のクリエイトの仕方によって
瞳の輝きも違うな~って気付いちゃった。

好きなことに熱中しているかたは
瞳キラキラキラキラ

目指していることがあって、ワクワクしている方は
瞳が落ち着いていて、
ご一緒していると、なんだか元気を貰えるの音譜

好きなことやご自身に、自信を持っている方は
瞳の色が深くて濃いの目

周囲の方やモノとの調和を大切にしながら
ワクワクを増やしている方は
瞳が穏やかで優しい。ぜーんぶ包み込んでくれるような光があるのドキドキ

ぴーこ流の感じ取り方なのですが
きっと、こうした瞳の光って
その方の全身からも放たれているんだろうなと思うったの。
そいういうものが「雰囲気」「氣」ってことなのだろうなって。


ちょっと、話はとんじゃいますが…

先週、宇治の平等院に行きました。
平等院はきれいに修復されたところだそうですね。
整理券をもらって、入場時間までの待ち時間、
隣の展示室で、復元された堂内のお部屋を見たの。
そこにはね、阿弥陀様と雲中供養菩薩様たちが、
亡くなった方の魂のお迎えをしている絵があったの。

現世のところでは
お坊様がお経を唱えていたり、
奥様がついたての向こうで悲しんでいる姿が。

でも、外ではすでに
阿弥陀様たちは華やかな行列をなして
魂をお迎えしている。
そして阿弥陀様の両目からは
金色の糸のような線が
亡くなった方へ一直線に描かれていました。

「目から、ビームだ!」

阿弥陀様の静かな瞳から鋭いビームっていう表現に
意外性を感じちゃった!
一直線に伸びた線からは
昔の方が阿弥陀様との強い繋がりを求めたことも感じました。

瞳の力って、今も昔も大きいってことかな。


ぴーこはどんな瞳でビーム(!?)出してるのかな。
心地よいって感じてもらえる瞳だといいな~クローバー天使