ビザのお話①
2010年3月末より、YMS(いわゆるワーホリ)でロンドンに滞在しています。
このビザは、2年間有効。
延長、変更は不可で、ビザが切れるとともに、イギリスを出国しなければなりません。
このビザが優れているのは、フルタイムでの就業(週40時間)、学業が認められているというところ。
通常の学生ビザだったら、週に10時間の就業しか許されていない・・・ことを考えると、すごい。
私は、(もともと英語は大丈夫だったし、イギリス何度も来たことあったので)語学学校には通わず、
運良く、めぐり合った日本企業で、渡英後ほどなく働き始めました。
海外で働ける良い機会なので、現地企業で働くのも良いと思います。
私も、一度や二度は、現地企業への就業に思いを馳せましたが、
こっちの残ることを前提としたら、日本企業の方が、ワークパミット(労働ビザ)を申請させてもらいやすいかな、と思って、日本企業のほうが、自分のしたいこと向きかな、と。
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実際。
ワークパミットは、誰でも申請できるわけではない!!!
というのも、
移民関係の法律は、マジで、コロコロとかわる!!
最近では、スポンサーになる企業が、何かに登録をしないといけなくなった、とか。
いろいろと面倒くさいことを、企業が、私なんかのために、してくれるのでしょうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・![]()
ああああああああぁ、
「安泰」したい!!