私も経験があるのですが
このどれかが該当すると、2%の確率で仕掛けてくることがありました。
普段は、そんなしなくても祭りの時期などドライバー気分が高騰しているときなどはもう少し確率があがります。
煽られている側の経験者としては
相手にぜず、さっさと離れる。
この1点に尽きます。
なぜかと言うと、そんな思考の相手に話し合うのは無理な話して、相手は対象者の惨めな姿がみたいだけなのです。
だから、思考の固まった相手はなにを話しても無駄です。
さっさと逃げるが吉です。
相手が前にいるならば、脇道で自分の車がそれてしまえば、いいだけです。
それでも、しつこく追いかけてきたり。
または、前に立ち塞がれてしまったら、絶対に窓を開けずドアロックをする。
実際、ロックされた車は素手で外から開けるのはかなり時間がかかります。
話しても思考の固まった相手には、まともな話は通じないので、即警察へ通報することです。
すばやく、携帯で警察への連絡をしつつ
相手のナンバーを記録しておく。
状況が逼迫しているのを警察につたえられれば、駆けつける時間も早く、場所をつたえられなくても、GPSから通報先がわかるようになっています。
もし、停止したら場所が高速道路や踏切のエリアだった場合。
両エリアとも、その場所で止まると事故を誘発する恐れがあるため本来は止まってはいけない場所です。
万が一、そのような場所で停車させられた場合刑法緊急避難を適用してその場から安全な場所へ逃げることも必要です。
なぜなら、その場所は停止する事が原因で自分の命を危険に陥れる場所だからです。
大変、難しい判断ですが今止めさせられている場所が危険な場合、なりふり構わず安全な場所へ速やかに移動するのも自身の命を守る行動になります。