引き合う VとCartier
ブランドに疎い私
それでも思わず息を飲んだ
❇圧倒的な高級感❇
❇媚びない高貴さ❇
世界的に景気が低迷し
日本も含めて
軍事力に
多額のお金を使う国が増えている
そんな世界事情をものともせず
豪快に存在感を全面に押し出す
『威厳』と『実力』
Cartier のジュエリーは
テテを待っていたように
『やっと会えたね![]()
』と
フィット感を味わっているように見える
❇カルティエインターナショナル
シニア副社長兼最高マーケティング経営者
Arnaud Carrezのことば❇
「パンテールの魅力とオーラを
表現しようとした私たちは、
自然に
❇V❇を選択することになった」
「強烈で個性溢れる彼は、
ダンサー、ミュージシャン、
芸術愛好家として
自身の創意性が導く選択をし
また
自分だけのスタイルと優雅さを見せている」
Kstyleより抜粋↓↓

ナチュラルノーメイクの方が
瞳が大きくない

テテはジュエリーと
たくさん見つめ合い
ジュエリーの魅力を
隅々まで理解して
ジュエリーの個性を
テテに迎え入れて一緒に
『本物の強さ』と『究極の美』を
表現したように感じた
Cartier の創始者
RINKANより抜粋↓↓
カルティエ(Cartier)は、
1847年にフランスで創設された
ジュエリーと高級腕時計のブランドです。
貴族や王族などの寵愛を一身に受け、
工房は華やかに繁栄していきました。
イギリス国王、
エドワード7世(Edward VII)が残した
「宝石商の王(King of jewelers)」
という言葉が
当時の繁栄ぶりを物語っています。
インドの裕福な実業家だけでなく、
栄華を極めるインドの王子たちとの絆も
深めていきました。
カルティエの独創的なスタイルに
魅了されたマハラジャ(王)は、
所有していた数多くの宝石を
カルティエに託し、
カルティエはそれを
最高に美しいパリュールに仕立てました。
180年近い歴史を誇る Cartier
と
若干27歳のキム・テヒョン
❇It's time to dance ❇
テテといえば
グリーンのイメージが強かった
数年前までは
どこか自分の意志や
湧き上がるパッションを抑えて
グループのまとまりを第一に
全体観に立って
必要なことを
表から、裏から、私たちサイドから
深部に至るまで隈無く配慮し
成功に結びつけてきたように感じる
どちらかといえばテテは
必要な目立ち方、魅せ方に
意識を集中させていたのかもしれない
今のテテは
不要な遠慮がなく
対象と真正面から向き合っていて
不純物のない
テテの研ぎ澄まされた感性が
清らかに強く美しく
表現されている
だから
威力がものすごい
静止画なのに
これほどパワフルで
ジュエリーと一体となり
私たちに❇生命力❇を与える人物は
カルティエインターナショナル
マーケティング経営者
Arnaud Carrezが
言うように
テテしかいないだろう
❇王者の風格❇
まだまだ勉強不足で
テテにもCartier にも
申し訳ない気持ちでいっぱい
でもどれだけ時を経ても
王者であり続ける
普遍的で究極な信念
一般人の私にはわからない
でもこれから
chapter2でテテが
いろんな作品や人々との
出会いを通して
自分らしさを思う存分に表現し
私たちを驚かせて
テテが楽しんでお仕事してくれる中で
きっと理解させてくれると思う
とっても楽しみ


テテの真価がこれからも
爆発的に開花して
ますます私たちを魅了し
大切なことに気づかせてくれる
そんな予感がしている
とにかく心臓がドキドキして
本当は今眠いはずなのに
興奮してるよ


たぶんしばらく
このドキドキが治まりそうにない
テテは
スゴすぎて、あまりに究極で
『魅力』という言葉では
表現しきれない
とにかくテテ愛してる
本当にありがとう

生きている実感が
こんなにできるなんて

数年前、死にたいと思っていた私を
また救ってくれたね








