夜の帳が下りると、街はまた違った雰囲気を漂わせます。
港の先端から海に突き出すようにある防波堤。
ここでは、その上をずっと歩けるようになってるんです。
ここでは、その上をずっと歩けるようになってるんです。

防波堤の入り口にある門にはこんなオシャレなデザインも。

その先にあるのが"DEAD END"とは知りつつも、その先に進まずにはいられません。
ふと振り返るとそこには明かりを帯び始めた街並みが。
ふと振り返るとそこには明かりを帯び始めた街並みが。


この景色が見たくて、寒さにもめげず海のど真ん中を歩いたんです。
来た甲斐があったというものです。
そして再び来た道を戻り、
来た甲斐があったというものです。
そして再び来た道を戻り、

昼間後は全く違った表情を見せる街中をテクテク。



公園も昼間とは全く違う雰囲気。



そして港は朝に備え静まり返っていました。

遠くに見えるライトアップされた教会が静かに街を見守っていました。

このあと夜の街に消えていったのは言うまでもありません(笑)

暖かな雰囲気のパブで飲む冷たいビール、おいしかったなぁ。