前々回からひたすら続きます、バチカン美術館。
まずは前回の刺繍画の続き。
まずは前回の刺繍画の続き。



容量制限で載せきれませんでした(苦笑)
そして次に向かったのが「地図の間」。
その名の通り、部屋の中にかたくさんの地図が。
その名の通り、部屋の中にかたくさんの地図が。

こんなイラスト感満載(≒実用的そうではない;笑)の地図もあれば・・・

結構詳細な地図もあり。

古の時代から、地図一つとっても本当に様々なデザインがあったんだなと。


イタリアも横に寝かすと見慣れない形になりますね(笑)

他にはヴェネチアの地図も。

昔からこんな複雑な街だったんですね~。
そして、この日は職人さんが修復作業に勤しんでおられました。
そして、この日は職人さんが修復作業に勤しんでおられました。

こうやって歴史は続いていくんだなぁ、なんて思ったり。
ところで・・・この部屋。
地図のすばらしさもさることながら、ここでも天井のすばらしさは目を引きます。
それがこちら!
地図のすばらしさもさることながら、ここでも天井のすばらしさは目を引きます。
それがこちら!



横を見たり上を見たり。
まったく忙しい美術館です☆
まったく忙しい美術館です☆
