カーナビも土地勘もなく、
車で伊豆に行った。
観光客おばさんのテンションで
道が解からなければ
誰かれ構わず聞いた。
誰一人 嫌な顔もせず
教えてくれた。にこやかに、、、
修善寺の前で、
ガイドブックを持った
同世代のおばさんに
いきなり 道を聞かれた。
「足湯って何処ですか?源頼家の墓ってどこですか?」
その時初めて自分の姿に気付いた。
誰かれ構わず、道聞いてるし
親切にして貰うの当然だと思ってる。
観光客だから、、、
でも違うよね。
工事している人とか、
歩いてる人とか、
答える義務なんて一つもない。
本当に感謝しなければ
いけない。
何かの拍子に気付く。
この感覚はクリーニングに似てる。
修善寺から梅林の道で、
工事の人が声をかけてくれた。
「雨で道すべるから、気を付けて通ってください」
雨で富士山は見えなかったけれど、
そんな 言葉が嬉しかった。
本 ホ・オポノポノの教えから*****p179
人生は生き地獄だと嘆く人は、人生が上手くいかない
プロセスを自分で作り出している事に気づいていないのです。
「どうせ幸せになれない」という記憶に心を乗っ取られたまま事を
起こし、何かトラブルが生じたら、今度は「あいつのせいだ」という
記憶のせいで、何がいけなかったのか省みる事もしない。それでは
魂が成長する事も出来ず、何の為に生きてきたのかわからないと
いった気持ちになるのも当然なのです。もし、自分に起こる出来事
すべては自分 に責任があるのだという事に気付けば人生はガラリと
好転します。「そうか 自分が変わればいいのか!」という発想が
浮かべば、もうそれだけで地獄から8割方抜けだしたようなもの。
クリーニングを実践すれば完全に地獄から抜け、楽園を作りだす事も
出来るのです。********************
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★ホ・オポノポノがいちばん大切にしている真理を初めて解き明かした「ウニヒピリ」の指南書。 【目次】(「BOOK」データベースより) 1 ありがとう、ウニヒピリ。/2 ごめんね、ウニヒピリ。/3 ゆるしてね、ウニヒピリ。/4 愛しています、ウニヒピリ。/5 ゼロ・コード/ホ・オポノポノ用語解説 ★ |




























