猪の罠に鹿が挟まっていた。
暴れ、血を流してる。
危ないし
どうにも出来ない。
「近づかないで!」
そう言われ
「業者を呼ぶ」
と言っていた。
きっと
殺傷されるのだろう、、、
なんかショックだった。
死ぬと言う事。
その姿。その有様。
みんな現実だし、
まちがいなく自分の未来の姿。
後100回お正月が来たら
今日生まれた子だって
おおよそ いない。
どんな事だって
大差ない 夢の様、、、
それなのに
なのにこんなに囚われているのだろう!
1つでも得に生きたい!!
1つでも優越感に浸りたい。
1つでも傷つかない生き方をしたい。
、、、、、
ホ・オポノポノの教え{本}~**
辛い記憶はトラウマに、良い記憶は執着となって、私たち
が判断する事の妨げになっています。
立ち止まらず、クリーニングしましょう!**
【送料無料】だれもが幸せになるハワイの言葉ホ・オポノポノ [ イハレアカラ・ヒューレン ]
|




















