偏差値75
にしてくれた
参考書紹介

僕は中学まで英語はやっていませんでしたが、英語だけは得意科目にすることができ、中学2年生で英検準2級、中学3年生になるときには英検2級をとることができました。
そんな僕が使った参考書を紹介したいと思います。(勉強法に関しては後日投稿します。)
単語
データベース3000

学校で配られました。右に単語とその訳、右には例文とその訳が書かれている構造になっています。ただ、個人的には無味乾燥なレイアウトだったのでやってて眠くなるような単語帳でした…。
システム英単語

そんな中参考書オタクだった僕(オタクだったことについても後日投稿します笑)は本屋でこの英単語帳に出会いました。中身を見てみると、上に「ミニマルフレーズ」があり下に単語とその訳がかいてある構造でした。
単語に関しては、上のシステム英単語が僕の偏差値上昇の1つの要因になってくれたと思います。
番外編
出る順パス単

英検受験の際のときだけ使用しました。英検合格の大きな要因になってくれたと確信しています。
文法
大岩の一番はじめの英文法

僕が中3のときに取り組んだものです。当時高校英文法を全く知らなかったものの、分かりやすくて躓くことなく英文法の概要を掴むことができました。
フォレスト

大岩の次に取り組みました。フォレストをやるためではなく、次に紹介するネクステをやるために買いました。辞書のように使っています。
ネクストステージ

英文法、語法の問題集(他にもアクセントやイディオムなどもあります。)です。一見分厚い本ですが、僕は第一章(文法)と第二章(語法)のパートだけ取り組みました。
文法の力はこれらの参考書で中学レベルから高校英文法が十分身に付きました。
長文
英語長文レベル別問題集

レベル1-3に取り組みました。これらを音読したりディクテーションしたりして長文だけでなくリスニング力も向上させました。
今回は長くなってしまったのでこれで以上にします。
ありがとうございましたm(_ _)m

ほしのみなみさん