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まるで自分を自律神経失調症に追い込むかの様に過ごしてきた





実家にいるとどうしても気持ちが甘えるので、不調が起きる度に深く悩むようになる
(ゆっくり考える時間が持てるという面も)

実家にいる、個室が無い(夜塔婆を書かれている)
→交感神経を休めようとしても休ませられない、自分のリズムで落ち着くことが出来ない
「自分は気にしない」と言われても、こちらは気にする、意味無し
家にいても、「仮の状態」を我慢している感覚に
また、
「三階に部屋を用意した」、
「あけっぴろげの方が良い」
←人のことを見てない証拠

謙虚は人のことを考えている
卑屈は人のことを考えていない

卑屈に押しつぶされている?




気持ちの盾 も
気持ちの逃がす場所 も無い
腰が座ってない

家は逆にプレッシャー
「うちは~なんだから」
「やればいいじゃない?」

自室も無く、気も休まらない
やり方に遠慮
体がきつくても遠慮して自分でやる
(やらせ過ぎ)
((もともと選択肢すら無かった))

親より下、祖母より下、先輩より下、住職さんたちより下、檀家より下

歳が若いのに住職

本当はもっと研鑽を積みたいけれど、住職なんだからやらなきゃ、で自分を追い詰めている

素直で真面目だから背負いこむ

トマの言葉 うちらみたいな繊細な人間は「嫌いじゃないこと」をしていたら駄目だ

低音難聴
顎関節症
の精神面、性格面は
かなり自分に当てはまる

咽喉等異常感

行事前の動悸、息切れ
自律神経失調症?
十夜の一週間前、10/30から

寝ていてあまり気にならず、起きるともやもやすることから、立ちくらみとか貧血の一種?

以前低音が聞こえづらかったのと同じで、ストレスから来る(内耳由来の)もの?
(行事が近づき、精神的なプレッシャーと忙しさによるもの)

また、最近口内炎ができないが、体の負担が耳に来ている?(耳管開口部付近に口内炎的なものがある?)
(眼精疲労から来る、コメカミの辺りのズキズキの延長のような気も、
i.e.正確には耳の症状ではないのかも)
7
今回痛く感じる→十夜でお香の煙を沢山吸って傷んでいる?

8
回数を重ねてきたので、月が変わったら検査(写真?)をしてくださるとのこと

[良くなった部分]
•比較的鼻の通りが改善
•鼻水が喉にいく感覚
•それに伴ってか、夜に出る喉のかゆみと酷い咳
•喉の異物感
•鼓膜の凹み
•耳のきつい圧迫感、閉塞感
※ただ寝不足などで、少し詰まった感じのような、ぼやけた感じのような風にはなることが
•起きた時の立ちくらみのような感じと、それに伴うしばらく続く耳の聞こえの悪さ


上のそれぞれ治った部分については、上咽頭の治療法の効果が出たと思っていいか尋ねる
(実際それぞれが上咽頭炎から起きる症状としてインターネットでも挙げられているので、自分としては処置をして頂いて良かったと思っている)


鼓膜が凹んでなくてまだ耳が気になるのは……
•耳管狭窄が長かったから?
•下鼻甲が塞いで耳管開口部を塞いで、鼓膜が凹まない程度には換気できているけれど、まだ耳管を通って中耳に空気が行きづらい?
•内耳由来?(メチコバール、アデホスコーワ、イソバイド)

ドキドキでも、耳管狭窄になる前とは同様くらいになっているかも、また狭窄になる前以上に聞こえは良くなっているかも