今はうっすらつまり気味……
お十夜一週間前から
お十夜が終わって低音は戻ったが、つまり感は少し残る……
.下鼻甲が塞いで耳管狭窄(下鼻甲の骨も粘膜も厚い)
.上咽頭炎(鼻炎による鼻水、焼香の煙)で耳管狭窄(実際Bスポット療法で血が付く)
.精神的に追い詰めてきたことにより耳管に影響
.感音性低音難聴(行事の前など)
低音が治っても感覚が残っていることも
.ヘルペスによるもの(なぜか口内炎が全く出来なくなった、負担が耳の辺りに)
.起きて少ししてから詰まってくること、お経を称える時に力を入れすぎた後に頭から血が引くようになった耳の状態に近いことから、起立性調節障害
.休めていない、休んでいないことによる自律神経失調症、精神的緊張によるもの(家でも好きな時に一人になれない、時々なる義務でやむをえずやっている感覚、追い詰められながらやっている感覚) 2011-6月フランスではあまり無かったので
. 運動不足による自律神経失調症
星状神経節ブロックは有効か
.他の病気?
また鼓膜は凹んでいる?(上咽頭炎が再度悪化しているようなので)
ティンパノメトリーで調べてみる?
耳管通気はした方がいい?
•単純に疲労の蓄積?
耳鳴りは無い
そんなには聴力は落ちない
めまいも無い、ただ9月頃は立ちくらみがあった
•聴神経腫瘍?
•聴力検査→回復(低音が30dbから15db)
•耳の違和感について尋ねる、ヘルペスだとしたら片方がもっと落ちるとのこと→アデホスコーワ、メチコバールを再度一週間処方
•Bスポットで今回は血がつく←お十夜、通夜葬儀のためと思われる
これまで週2、1ヶ月で5回通院→これから1週間に1回でもいいとのこと(上咽頭はまだ赤いが)、次にカメラで覗くのは二ヶ月後くらい
[リンクのメモ]
http://www.iga.gr.jp/column/005_20100127.php
DR.HOTTAのコラム「HPの相談窓口から」 IgA腎症根治治療ネットワーク 扁摘パルス療法
(Bスポット療法について)
http://spn.blogs.yahoo.co.jp/ewsnoopy/31323911.html
急性低音障害型感音難聴の患者が訴える症状は、耳が詰まった感じ(耳の閉塞感) が一番多く、続いてゴーやザーという低い音の耳鳴りです。
発症のきっかけは職場での人間関係や
配ごとなどの精神的なストレスばかり
でなく、風邪による体調不良や、睡眠不足・慢性疲労など肉体的なストレスも含まれます。
こうした心身の疲れがあると、血液の流れを調節する自律神経の緊張状態を作り、血の巡りが悪くなります。とくに内耳の血管は非常に細いため、ストレスの影響が出やすいのです。
•耳の違和感について尋ねる、ヘルペスだとしたら片方がもっと落ちるとのこと→アデホスコーワ、メチコバールを再度一週間処方
•Bスポットで今回は血がつく←お十夜、通夜葬儀のためと思われる
これまで週2、1ヶ月で5回通院→これから1週間に1回でもいいとのこと(上咽頭はまだ赤いが)、次にカメラで覗くのは二ヶ月後くらい
[リンクのメモ]
http://www.iga.gr.jp/column/005_20100127.php
DR.HOTTAのコラム「HPの相談窓口から」 IgA腎症根治治療ネットワーク 扁摘パルス療法
(Bスポット療法について)
http://spn.blogs.yahoo.co.jp/ewsnoopy/31323911.html
急性低音障害型感音難聴の患者が訴える症状は、耳が詰まった感じ(耳の閉塞感) が一番多く、続いてゴーやザーという低い音の耳鳴りです。
発症のきっかけは職場での人間関係や
配ごとなどの精神的なストレスばかり
でなく、風邪による体調不良や、睡眠不足・慢性疲労など肉体的なストレスも含まれます。
こうした心身の疲れがあると、血液の流れを調節する自律神経の緊張状態を作り、血の巡りが悪くなります。とくに内耳の血管は非常に細いため、ストレスの影響が出やすいのです。
•耳の聞こえはそんなに気にならないけれど、何かがあるような感覚がある
•20年でき続けた口内炎が全くできない
水が溜まって圧迫→利尿剤(イソバイドなど)
•20年でき続けた口内炎が全くできない
水が溜まって圧迫→利尿剤(イソバイドなど)