2022年も残りあと僅か
年内のチームの活動も昨日の蹴り納めで終わった
おかげさまで子ども達の成長をしっかり感じれて終えることができた
最後まで頑張った子ども達はお疲れさま!
頑張った体をゆっくり休めて下さい
そんな子ども達をサポートしてくれた保護者の皆様ありがとうございました
どんな時も身近で支えて下さった皆様のおかげで子ども達は大好きなサッカーに打ち込ませていただいております
そんな今年も振り返ってみるといろんな事があったな
正直、悔しさと無念さでいい終わり方では決してないが
サッカーにおいてもサッカー以外でも土台、基盤、ベースがやはり大事だと改めて痛感させられている
ゴール(夢や目標、目的)ばかりにフォーカスしすぎて
それまでの過程を疎かにするといつまでも成し遂げる事ができない
不安定な土台ほど様々な外的要因(環境、人など)に影響を受けやすく崩れるのも早い
『子ども達のため』という一見素晴らしい言葉の裏に見え隠れする怖い部分がたくさん見えた一年でもある
土台を作るのは組織(チーム)でいうとコンセプトだったり人である
土台を大事にできない組織(チーム)に未来はないなとつくづく感じる
人に助けられた事は今までたくさんあったが、その逆もあるのだと勉強させられたな
年末年始は頑張った体をゆっくり休めながら頭の中をしっかり整理させなくちゃな
2023年が新たな気持ちでいいスタートをきれるように・・・















