どうもっ!
れいです( ^∀^)
今回は
相手に話を伝えるをテーマ
にしてお話して行きます。
みなさんも
一度や二度
自分の思った事が伝わらない
という体験
した事はありますよね?
それは
ある事を実践していない
から起きるんです。
特に
会話力がない人程
この事をまったく
会話中実践していないんです !!
それを
実践しないから
話し相手からは
こいつの話はわからん
話をしても伝わらない
終いには
誰からも相手にされず
毎日が苦痛で
時間がすぎるのを
ず〜っと耐えてる生活
周りは楽しそうなのに
なんで自分だけ ??
嫉妬・他者への劣等感・焦り
こんな思いを毎日してて
たのしいですか ??
それは
あなたの伝え方次第で
状況はいくらでも変えれます !!
これを会話中
取り込んでもらえるだけで
飛躍的に会話力は向上します!
これを
実践してからのあなたは
嘘みたいに話が伝わり
次第に話しかける人も増え
毎日が楽しく充実し
周りからも好かれ
多くの人に頼られる
これで
自分の肯定感も
満たされない訳ありません !!!
伝わり方で
こんなにも人から好かれたら
嬉しくないですか ??
それは
例え話を用いる事です !!!
相手に伝える時
多くの人が事実だけ伝えます
例えば
野球が中々上手くなれない
少年に対して多くの母親が
「もっと努力しなさい」
とだけ言います。
たしかに
事実ではありますが
何もこれでは相手に
思いは伝わりません !!
ですが
ここで
例え話を用いると
母親
「イチローは幼い時から
1年の内360日は野球の練習に
費やして努力をしていたんだから
あなたももっと努力しなさい」
どうですか ??
前の言葉と比較して
断然伝わり方は
良くなってますよね?
例え話を用いるだけで
こんなにも伝わり方は
変わるんですよ!!!
どうですか?
試さない訳無いですよね?
それでは
頭にこの事を
叩き込むために
例え話をする!
を3回唱えてからブログを
閉じて下さい。
今回はここまで!
ありがとうございました( ^∀^)

