美容師目線の危険さ
よくお客様目線で考える事を言われますお客様目線ってなんだろうか?突然言われてもわかりにくいですよねでは、美容師目線とは何だろうか?美容師としてお客様のヘアスタイルを判断するその時スタイルのバランスを考え、美容師の目線でスタイル作りするそして美容師はよっしゃ~~良いスタイル切れたって満足顔所がです肝心のお客様は?襟足は切りたくなかった、何故か?首が日焼けするのが・・・ちゃんと長さの確認をしたはずなのにバランス考えて切ったのです・・・お客様にあうスタイルを切ったのに次につながらないお客様の気持ちを酌み取らねばいけません。一つの例ですが、お客様とのコミュニケーションの取り方、感じ方は確認していてもお客様目線で考えないといけませんねお客様の付く人はその気持ちをキャッチする力があるようです。私みたいにベテランになると結構聞いてるようで聞き流してしまうことがあるようです。集中して聞かないといけませんね。お客様の気持ちを受け入れる。忘れてはいけません。写真は今朝の第五地区からです。