そろそろ実際に、Googleに入社するための記事も書きます。
調べれば調べるほど、Googleに入社することが不可能にしか見えてきません。
ですが、何も行動しなければ、合格できる確率はゼロのままでしょう。
自分には才能がないから無理・・・と言えるまでに努力したことのない僕には、
自分には才能がないので、Googleに入社することはできない。
と言い訳することすら、できません。
まだ、その カッコ良い言い訳をすることすらできない レベルです。
自分に才能がない、という諦めの言葉は、
死ぬ気で努力しても、才能に勝てなかった人だけが、言うことができる言葉でしょう。
ではまず、そのゼロを、『イチ』にするために、英語について考えたいと思います。
Googleのような企業では、英語ができるということはアドバンテージにならないでしょう。
できて、初めてスタートラインにつくことができたと考えるのが妥当です。
『語学の勉強に近道はない』とよく言われます。
確かに語学の勉強において、近道はないというのは事実なのでしょう。
しかし、何年英語を本気で勉強しても、喋れるようにならない。
という人がたくさんいるのも事実です。
つまり、語学の勉強において、近道はなくても、遠回りはある。
言い換えると、
語学の勉強において、近道はなくても、最短ルートはある。
ということです。
最短ルートを見つけるために、まずゴール決まっていなければ、
最短ルートも決めることができません。
ゴールは、
『Googleで世界をワクワクさせる仕事をする』ということです。
そのための、前段階としてのゴールは、
『Googleに入社する』ということになります。
では、Googleに入社するために必要な英語の最低ラインを僕の中で決めます。
『TOEICで800点以上かつ、
英語圏の人がストレスを感じることなく、コミュニケーションをとることができる会話力』
欲を言えば、TOEICでもっと高得点を取れるようになりたいですが、
現在500点しか取れていないので、調子にのらないようにします。
まず、自分の中で英語に関しては、目標をたてることができました。
長くなりましたので、続きはまた後日・・・
書くことも特訓、と考えて読みやすい文章を書けるように頑張ります。
