今日の昼食です。

「チヂミ」です。知人からの頂き物です。

「アボカドサラダ」です。

「お味噌汁」です。

「リンゴ」です。

 

昨日は日曜ではありますが、デジカメの購入や授業の準備もあり、普段とあまり変わらない位の時間帯に帰宅することになってしまいました。ひとつずつ仕事を進めていこうと思います。

今日、ご紹介するのは、Michael Landau の Tales From Bulge です。彼はもうベテランのスタジオミュージシャンになりましたね。西海岸を代表するギタリストの一人として、今も活躍しています。TOTOのSteve Lukather とはハイスクールの頃から一緒に演奏をしていることもあり、彼がスタジオワークを減らした頃から、多くの仕事が彼に集まるようになりましたね。そういう状況下でこの作品は彼のソロ1作目として制作されました。TOTOの Steve LukatherやDavid Garfield らが参加しています。全曲、ギターインストになっています。

 

My Bulbous Meathead / Michael Landau

 

Landmark English Communication 2 Lesson 5 の和訳・解説ができましたので、鳥栖高校2年生の生徒さんには郵送の手配をしております。近日中にお手元に届くかと思います。

和訳の一部を公開しておきます。

 

Lesson 5   Science of Love
                                      1
ガルシア、アンディー、メグミ、ベスは高校生です。彼らは授業で発表を行っています。

ガルシア:こんにちは、皆さん。私はガルシアで、この発表の司会者です。今日は、人はなぜ誰かを愛するのかについて私達は話したいと思います。皆さんのほとんどの方は以前誰かに恋をしたことがありますよね。人が恋をするという事実は普遍的なことです。誰かに夢中になりすぎてほかのことを何も考えられない人もひょっとしたらいるかもしれません。彼らは食欲をなくしたり、なかなか寝れないと思うかもしれません。恋愛にはしばしば私達にはどうにもできない力があるようです。
 人はなぜ恋をするのでしょうか。そして人は恋をするとき、自分が愛する人をどのようにして選ぶのでしょうか。恋愛のあの不思議な感情を何が私達にもたらすとのだとあなたは思いますか。私達は3つの異なる観点からこの問題について考えたいと思います。それぞれの学説が恋愛という複雑な感情の原因を説明しています。アンディー、メグミ、ベスが、精神医学、遺伝学、生物学の分野からの学説を紹介します。アンディー、始めてくれませんか。
                                      2
アンディー:もちろんです。私はアメリカ人精神科医のトーマス・ルイスの学説を紹介しようと思います。彼は子供の頃の経験から人は恋をすると主張しています。彼の理論によると、最も重要なのは、母親の腕に抱かれるような子供の頃の身体的な親密さなのだそうです。私達の脳はそれがいかに心地よかったのかを覚えているのです。私達は年をとるにつれ、こういうことをしているとは気づかずに同じ種類の経験を求めるのです。
 私達が誰かに惹かれているとき、それはその人が私達に子供の頃の良い思い出を思い出させるからかもしれません。ある意味、将来その人と一緒にいたいと望んでいるからではなく、過去に遡り、再び同様の心地よさと愛情を享受したいと望んでいるので、私達は誰かを愛するのです。それ故、、もしその人に私達の心のとても深い所にある記憶を呼び起こすある種の外見やにおいがあれば、その人は「唯一の人」になるのです。
ガルシア:それは興味深い学説ですね、アンディー。精神医学者の観点からみると、隠された記憶が活性化されるので、私達は誰かを愛するというわけですね。メグミ、別の説について私達に伝えてくれませんか。
                                      3
メグミ:ええと、私は遺伝学から説明をしたいと思います。この学説によると、私達は自分のものと異なる型の遺伝子を持つ人に惹かれるのです。これは、異なる型の遺伝子が組み合わされると、免疫システムがより強くなるからなのです。要するに、女性は遺伝子が自分のものと異なる男性を選ぶことで、より健康な赤ちゃんを産む可能性が高まるのです。
 さて、今からこの理論を立証するある研究を紹介させてください。スイス人研究者のクラウス・ウェデキントは「汗臭いTシャツ」と呼ばれる研究を行いました。彼は49人の女性を使って、実験を行いました。その女性達は見知らぬ44人の男性によって2日間前もって着られていたTシャツの匂いを嗅ぎました。それからその女性達はどのTシャツに最も惹かれたかを示すように求められました。図で分かるように、上の棒は下の棒よりも約1.5倍長くなっています。そのことから、女性は自分と遺伝子において自分とは最も異なる男性が着たTシャツの匂いを選ぶ可能性が高かったことが分かります。
ガルシア:なんて興味深い実験でしょう!メグミが言っているのは、この学説によると、パートナーを選ぶ場合、遺伝子が私達の好みを決定するということですね。ありがとう、メグミ。では、ベスが述べなければならないことを聞いてみましょう。

 友人に勧められていたデジカメを買ってきました。今まで使っていたものと同じメーカーのものなので、扱い方はほぼ同じです。今まで使っていたバッテリーはタイプが異なり使えませんが、USBケーブル(データのやりとり・充電)は共通のものでした。

近年はスマートフォンにおされて高級機が多く、手頃な価格のものは少ないみたいですね。私には、手軽に使えるコンデジで十分なので、これでいいかと思います。