20歳と40歳の関係 -2ページ目

家出

父親と
些細な事から
喧嘩になった…
 
次の日
バイトが終ゎると
まさに
『逢いたい』と
MAILする。
家に帰りたくない
気分だった…
 
即まさから
レスが返ってきた…
『いぃょ。
ぃっもの駅で待ってて』
 
親に連絡もせず
まだほんの少し
まさの事が好きだった
ゆ-こゎ
片道2時間かかるのに
まさに逢いに
行った…
 
逢ぅと即ラブホ
 
部屋に入ると
ゆ-こが
ぉ風呂入れる
ぉ風呂がたまる間
まさゎぃっも
Hビデオ見てる。
 
たっぷり気持ちい-
前戯をしてくれる訳
でもなぃ…
 
『つまんなぃな-』
そんな事を思ぃながら
まさの隣で
出会い系を見ていた。
 
ぉ風呂がたまると
ぃっもゆ-こから
はいる…。
 
すぐに
まさもはいってくる
 
ぉ風呂でも
体を触ってくれない。
 
お風呂あがって
携帯をみると
家から着信の嵐。
 
母親の携帯にゎ
泊まると留守電を
いれておいた。
 
 
まさのSEXゎ
いつもと同じ…
 
気持ちょくない
 
気持ち良かった
浮気相手との
SEXを思い出しながら
声を出していた。
 
この頃から
まさとど-やって
別れよ-か
考えていた。

顔も見ぇなぃ相手

ゆ-こゎ
この頃…
 
某ゲームサィトで
ぉしゃべりするのが
好きだった…
 
サィトで一番に
友達になったのが…
 
 
 
そぅ、信太…
 
 
最初ゎ
サィトを通して
MAILをする中…
 
MAILをするってゆ-か
まさの相談する人
だった…
 
 
カチカチカチ…
『今日彼から
デートドタキャンされちゃった』
 
ょくこんな風に
MAILを送ってた…

好きな人

やっぱり
好きな人に
抱かれたぃ…
 
愛されたぃ…
 
そんな思ぃで
浮気をやめた…
 
 
でも、
まさゎ相変ゎらず
変わってなぃ。
 
自分勝手だし
何かぁれば
『仕事』しか
言ゎなかった…
 
今思ぇば
浅ぃ学生みたぃな
恋愛だったかもしれなぃ。
 
『1分ぁればMAIL打てるっつ-の』 
そんな事を
思ぃながら携帯を
ベットに投げっけた日ゎ
何度もあった…