Erikaのブログ

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Erika「は~い!本日2回目の更新のErikaというものです\(//∇//)\」

まきしたミッキー「そして、初登場のまきしたミッキーです。始めまして🎶」

Erika「今回から、まきしたミッキーが書いた詩を載せていきたいなぁ。と、思っていますっ!」

まきしたミッキー「はい!よろしくお願いしますです\(//∇//)\」

Erika「まぁ、まきしたミッキーの事を知らない人は、殆どだと思うので、自己紹介を。」

まきしたミッキー「えっと…とりあえず、Erikaの友達の中の友達です(笑)あ、ここから、少しシリアスになりますが…私、昔、いじめられてたんです。それで、なんども死のうと思った事もありました。Erikaに死にたいって、言った事もありました。」

Erika「うん、うん。あったね。」

まきしたミッキー「その時、Erikaは、“いつもの明るいまきしたミッキーは、すきだけど、今のまきしたミッキーは嫌い”と言ってくれました。この言葉。心に響きました。私みたいな一般人が書いた詩ですが、それを支えにしてくれる人が一人でも、できたら、いいです。」

Erika「そうだね。私のブログを見てくれている人。相当、少ないけど。私のブログを見て元気になってくれたりしたら、嬉しいもん!」

Erika/まきしたミッキー『という事で!』

Erika「今回から、載せていきたいと思いますっ!月更新になると思いますが…」

Erika/まきしたミッキー『よろしくお願いします。』


“かなしみ”
どうして泣いてるの?
そうだ!
良い事教えてあげるね。
かなしみは1人で背負わなくていいんだよ。
どんな時でもあなたの側には手を差し伸べてくれる相手がいるよ。
辛い時はその人の手を強く握っていいんだ。
そうすればいつの日か笑って過ごせる日がくるからさ。

byまきしたミッキー

Erika「どうですかね?」

まきしたミッキー「それ、私のセ…  Erika「修正した方がいいてんなど、コメントなどなどを募集中ですっ!」

まきしたミッキー「皆さん、よろしくお願いします。」

Erika「ではっ!まきしたミッキーと」
まきしたミッキー「Erikaでした!」

Erika「逆だけど、まっいっか🎶今後も、よろしくねんっ!個人のブログの方も\(//∇//)\」